今週の100円本今では自分でも信じられないが、 18、19歳の頃の、ぼくのエネルギー減は ニーチェだった。 ニーチェの一言、一言が、 生きる大きな推進力になったものだ。 そんな、青年も、それなりのオッサンに…。 時には、日本の少子化も心配したり…、 生物種の違う扶養家族が増えたり…、 そして、明和電機は大好きなアーティストだ。 なので、制作のアイデアを自分でも勉強してみよう。