そして、三軒目。バーである。
バーは、普段の生活圏の、木屋町(京都)にもあると思うが、
全く縁のない世界だ。
マスターの了解をもらって、写真に撮らせてもらった。
作業をされる木のテーブルが、粋である。
まずは、黒ビールを出してもらった。
出してもらっても、すぐには飲めない。
泡が上るまで、カウンターの向こうで、しばらく、おあずけ、だ。
おかげで、最高にクリーミーな状態の泡のビールが飲めた。
コンビニで買って飲む、缶GUINNESSとは全く違う。
その思い出を、消しゴムはんこにしてみた。
制作については、詳しく、この後に語ってみよう。



