レトロなベル商業地や繁華街にあるゆえだろうか、廃校になった立誠小学校(木屋町) 時折、イベントを行っている様子がうかがえる。 この日は、京都の美大の合同展だった。 学生の作品自体は、なかなか興味をそそる作品がなかったが、 一番気になったのは、廊下の放送設備(?)だろうか。 レトロな道具って、なぜ人の顔に見えるのだろう。