今日、手に入れてきたのは、
サンパックのリングストロボ、STD-1D
例により、予算は、定食+コーヒー代だ。
標準ストロボマウントならば、
どのカメラにも装着できるが、
レンズ径に合わせないといけないので、
たまたま合った、ミノルタの50mmに付けてみた。
ただし、ミノルタのストロボマウントは、
独自規格なので、標準規格へは、
マウントアダプターが必要だ。
いつになく、在り合わせのイージーなシステム
作例は、こんな感じ。
逆行のシーンでも…
葉っぱの表情も写し出せる。
それと、よく見てもらえれば分かるのだが、
個々の葉っぱの影が出ていない。
これは、レンズの位置から発光させる
リングストロボの為せる技だ。
このシステム、
ネットオークションの出品に活躍しそうだ。


