ぼくのオフの日の愛用の時計はプロトレックだ。
気圧の変化や、高度、気温が分かって、実に便利だ。
バイク旅に重宝していること、この上ない。
先の記事で、ラジオ(ICF-SW100)の修理代を捻出するかどうか
悩んでいる旨、書いた。
実は、このプロトレックを先に修理に出していて、
修理費に予算が逼迫されていたのだ。
それが、今日、メーカーの修理から上がってきた。
大型パネルに、チタンベルト。
PRG-50という中級機に関わらず、
状態と外見は、ちょっとした高級感を醸し出している。
というのは、それまでの愛用プロトレック(PRT-50)の
・プラスティックボディ
・ちょっとズレた計器類
・取って付けた100円ショップコンパス
・サードパーティのナイロンベルト
に、飽きと重たさと仰々しさを感じていたからだ。
さて、ラジオ(ICF-SW100)の修理、どうしよう…

