韓国での原題「49日」、日本では「私の期限は49日」というドラマ
観終わりました・・・
久々号泣しました・・・
ファンタジー・ラブ・ロマンスというジャンルみたいですけど
本当に感動しました
なんとなく満たされない思いで繰り返す毎日や
存在価値や意味を見出したり
全てを感じられる方法すら見つからない時
ふと出会う奇跡ってありますよね・・・
蘇って来る幸せという感覚
大切な人を思う、愛という強い感覚・・・
生きてるって実感させてくれるドラマでした
やっぱり後悔しないように
1日、1日を大切に生きなくては・・・
ストーリー wikiより
シンガ産業社長のひとり娘ジヒョンは、不意の事故で生と死の境界に立たされる。
しかし、冥府の“予定”にない死であったため、この世とあの世をつなぐ
仲介 者=“スケジューラー”は彼女に条件付きで生き返る機会を与える。
その条件とは、「血縁者以外の、彼女を心から愛する3人の涙を得ること」。
「27年間の人生で、本当の涙を流してくれる他人の3人くらい、いないはずがない」―。
しかし、彼女は生きている間に気づけなかった、自分の人生の“裏 側”と向き合うことになる。
ブログネタ:泣ける、笑える、どっちの作品が好き?
参加中私は泣ける 派!
泣けるというか、
心底感動させてくれる作品が観たいです
