鶺鴒島のすぐ近くに
小川を渡る橋がかかってます
この橋から鶺鴒島が見えるので
足を止めて眺めたり
写真を撮ったりする人たちで
賑わっていました![]()
EOS 7D EF70-300mm F4-5.6 IS USM ISO100 スポット測光 絞り優先
| [花見橋](はなみばし) |
| 擬宝珠(ぎぼうし)の欄干がある木橋。橋から見る花の眺めがすばらしいことから、この名前がつきました。花の季節になると、緩やかに流れる曲水に沿って、桜、カキツバタ、サツキ、ツツジなどが咲き誇り、多くの人を魅了します。夏の緑陰、秋の紅葉、冬の雪景も見逃せません。(公式ページより) |
桜の季節には、いまとはまたちがう姿を
見せて楽しませてくれそうです![]()
橋をわたると行く手に銅像が姿をあらわします
「日本武尊像」
明治13年、日本で最初に建てられた
銅像とされているそうです。
わたしの目を惹いたのは
銅像の両脇に植えられていた
「手向松」と呼ばれる赤松です
当時、京都の東西両本願寺の
門跡から移された赤松なんですが
いったいどうしたらこんな姿に育つのか
とっても不思議です![]()
レンズを広角に変えても収まりきらない
姿に圧倒されてしまいました
EOS 7D EF16-35mm F2.8LⅡ USM ISO100 スポット測光 絞り優先
