お散歩のつづき② | 小麦のノンビリロード

小麦のノンビリロード

写真で綴る 思いつき日記

鶺鴒島のすぐ近くに


小川を渡る橋がかかってます


この橋から鶺鴒島が見えるので


足を止めて眺めたり


写真を撮ったりする人たちで


賑わっていましたにこにこ


isakaのブログ
EOS 7D EF70-300mm F4-5.6 IS USM ISO100 スポット測光 絞り優先

[花見橋](はなみばし)
擬宝珠(ぎぼうし)の欄干がある木橋。橋から見る花の眺めがすばらしいことから、この名前がつきました。花の季節になると、緩やかに流れる曲水に沿って、桜、カキツバタ、サツキ、ツツジなどが咲き誇り、多くの人を魅了します。夏の緑陰、秋の紅葉、冬の雪景も見逃せません。(公式ページより)


桜の季節には、いまとはまたちがう姿を


見せて楽しませてくれそうです音譜




橋をわたると行く手に銅像が姿をあらわします


「日本武尊像」


明治13年、日本で最初に建てられた


銅像とされているそうです。



わたしの目を惹いたのはドキ


銅像の両脇に植えられていた


「手向松」と呼ばれる赤松です松


当時、京都の東西両本願寺の


門跡から移された赤松なんですが


いったいどうしたらこんな姿に育つのか


とっても不思議ですビックリ


レンズを広角に変えても収まりきらない


姿に圧倒されてしまいましたえっ



isakaのブログ

EOS 7D EF16-35mm F2.8LⅡ USM ISO100 スポット測光 絞り優先