「本の森の入口で」 -71ページ目

「本の森の入口で」

本の森 イメージはドイツの童話にでてくる森 深くて暗い森に足を踏み込む勇気はないけど、
付近から離れることはできない 物心ついたころから本好きの読書日記 とりとめなく書いてみます


ソントン君の雑記帳

とにかく焼き立てを食べるべし!ということで、


上の写真は残った分…カリカリ感が見えませんね。すみません。


作り方は簡単。


リンゴの皮をむいて、5ミリ厚くらいのイチョウ切り。バターをひとかけら混ぜて、耐熱容器に薄く敷きつめる。


この上に、クランブルを振りかけて、180~200度のオーブンで焼くだけ。


私流のクランブルは、バター、砂糖、小麦粉を1:1:1.5で混ぜます。

小さなリンゴ2個なら、バターと砂糖が20グラム、小麦粉が30グラムってとこでしょう。


泡立て器でバターに砂糖をすり混ぜた後、小麦粉を入れる。ぼろぼろソボロ状のまま、冷蔵庫で30分以上冷やしておくこと。焼く直前に取り出して、リンゴの上に振りかける。


こんな書き方では、作り方のイメージ湧きません?

でもね、とっても簡単で手軽なの。


クランブルの固まりも小さくても、大きくってもそれなり。

焼き加減も色を見て、好みの状態になったらオッケー。だいたい20分が目安かな。


ポイントは、オーブンの予熱とクランブルを冷やしておくこと。

この温度差がカリッと感の元だと思います。


ケーキなんて焼かないって人でも充分出来ますって!


熱々にアイスクリーム添えたら、とろけちゃうおいしさよ!

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ソントン君の雑記帳

今年お世話になったママ友お二人をお招きして、

クリスマスのお茶会を開催!


って、ただのお茶飲み&おしゃべりの会ですが(笑)


私が用意したのが上の写真。


なんちゃってアフタヌーンティで、きゅうりのサンドウィッチも添えました。


大皿のケーキはフルーツケーキとオレンジケーキ。

これは野菜室にほぼ常備していあるものを切っただけ。

もうひとつの焼きチーズケーキは、2,3日前の家族のデザートの残りでごめんね。


他にお土産に大粒いちごの「あまおう」。チーズにアイスクリーム!


ちょっとしたバイキングのようでテンションあがった?!


もちろん、おしゃべりもテンションアップでとっても楽しかったです!

これが私の忘年会かしら?主婦だね~(笑)


ほんとうはこんなお茶会を開催したのは、「スプーンおばさん」のなかで

主人公のおばさんが自らの誕生日にケーキやらクッキーやらを焼いて

近所のおばさんを招く、というお茶会を真似したかったから(笑)

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ソントン君の雑記帳

昨日アップした写真が娘のクリスマスプレゼント用。


今日の写真は、布地の感じを活かしたくって、もう少し女の子っぽい感じに作ってみたものです。


ボーイッシュな格好しかしない娘が持つことを考えると、どうしても限界が…

もうちょっと可愛いモノが作りたい。

かといって、私だってそんなにピラピラ、ひらひらが好きなわけじゃない。


これくらい(上の写真)が好みの甘さ。

というわけで、私史上一番のお気に入りバッグができましたラブラブ!

ほぼ同じ型をチェック地(写真は → こちら )で作ったことがあり、現在使用中ですが、使い勝手が意外なほど良いのです!

今回は内ポケットの作りを改善し、さらに収まりが良くなったのではないかと思っています。


もう、自画自賛全開状態でございますわ(笑)



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