立体型ティポットカバー! | 「本の森の入口で」

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本の森 イメージはドイツの童話にでてくる森 深くて暗い森に足を踏み込む勇気はないけど、
付近から離れることはできない 物心ついたころから本好きの読書日記 とりとめなく書いてみます

「お針子日記」

立体型・ティポットカバー


単語の前後がかみ合わないみたいですが(笑)


立体的なのです、ティポットが冷めないカバーが!


これまで自分で作って使っていたのはこれ↓



「お針子日記」

いかにも「お帽子」風ですが、平袋みたいで、ポットにかけたときのおさまりが悪い。


なので、ちょっと工夫してみました。


単にマチを付けただけではありますが、これがなかなか。


立体といっても、筒状、円錐状に近いと、しまうときにがさばってしまうから、


5センチくらいの薄めのマチにしたところ、しっくりと使いやすそうです。


調子にのって、もう一個作ったのがこちら ↓



「お針子日記」


裏面もすてきなリバーシブル。


裏面の写真はまた、いつか(笑)


いくつか作って、こっちに並べる予定です。


↓  ↓  ↓

  
「お針子日記」(ソントン君の雑記帳改め)
「手作り雑貨店 お針子」      

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