美猫さんの‘みい’ | 「本の森の入口で」

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本の森 イメージはドイツの童話にでてくる森 深くて暗い森に足を踏み込む勇気はないけど、
付近から離れることはできない 物心ついたころから本好きの読書日記 とりとめなく書いてみます


「お針子日記」

駄猫ですとふだんは紹介している我が家のみいちゃんですが


上手に撮っていただければ、こんなに美人さん!


カメラ好きの友人が遊びにきたので、一枚お願いしました。


なにやら賢そうじゃありませんか!


最近娘のお友達のうちで、「猫を飼う」と盛り上がっているそう。


漠然とペットショップとかで選ぶんだろうなと思っていたら、


「次回の保健所の研修に参加してから・・・」とのこと。


良かった~


一匹でも救われるし、私、そのご家族のこともっと好きになれそうで


ちなみに我が家のみいちゃんも14年前の今頃、のみと鼻水と眼ヤニだらけの顔で道端でふるえていました。

今じゃ何様って感じですが(笑)