「暮らしの手帖」最新号を見て、ブルターニュ地方の焼き菓子を作りました。
ガレット・ブルトンヌというたいそうな名前にひるみながらも、果敢に挑戦!
材料も道具もなるだけ忠実に集め、もちろん作り方も記事に忠実に頑張りました。
そしてこの出来ばえに大満足!
バターの風味豊かで、粉砂糖を使ったまろやかな甘さ!って自作のお菓子をそこまで褒めるかって…すみません。
このためにセルクル型を買うのもどうかと思ったけど、買って正確だったみたいです。何かで代用できないかとも考えたけれど、セルクル型を使って焼くことで、しっかり厚みもでたようです。
この厚みが豊かな感じがしていいのよね~とまたまた自画自賛!
素人の感想なので、許してくださいね。
言いかえれば「暮らしの手帖」、河田勝彦氏(オーボンビュータン)のレシピはいつもながら信用がおけるってことですね!ちなみに先日アップしたタルトタタン も河田氏のレシピです)
これからも精進します!
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