本格フランス菓子!ガレットに挑戦! | 「本の森の入口で」

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本の森 イメージはドイツの童話にでてくる森 深くて暗い森に足を踏み込む勇気はないけど、
付近から離れることはできない 物心ついたころから本好きの読書日記 とりとめなく書いてみます


ソントン君の雑記帳-ガレット
「暮らしの手帖」最新号を見て、ブルターニュ地方の焼き菓子を作りました。


ガレット・ブルトンヌというたいそうな名前にひるみながらも、果敢に挑戦!


材料も道具もなるだけ忠実に集め、もちろん作り方も記事に忠実に頑張りました。

そしてこの出来ばえに大満足!


バターの風味豊かで、粉砂糖を使ったまろやかな甘さ!って自作のお菓子をそこまで褒めるかって…すみません。


このためにセルクル型を買うのもどうかと思ったけど、買って正確だったみたいです。何かで代用できないかとも考えたけれど、セルクル型を使って焼くことで、しっかり厚みもでたようです。


この厚みが豊かな感じがしていいのよね~とまたまた自画自賛!

素人の感想なので、許してくださいね。


言いかえれば「暮らしの手帖」、河田勝彦氏(オーボンビュータン)のレシピはいつもながら信用がおけるってことですね!ちなみに先日アップしたタルトタタン も河田氏のレシピです)

これからも精進します!


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