優雅なティタイムを楽しむのは娘の人形、豆猫です。
私の姉が羊毛フェルトの余りで作った猫は身長2センチ、小指の先ほどの大きさ。
小人の世界好きの娘は、この子がとってもお気に入り。
「引き出しの中の家」(朽木祥著)を読んでからは、この子専用の家も作ってます。
写真はシャンパンの蓋を止める金具で作った椅子と糸巻き利用のテーブル。
食器とお菓子はシルバニアの小物流用です。
夏休みの宿題は終えたらしい娘。分身の豆猫ちゃんも優雅ですね(笑)
暇ついでに、こんなものも作っていました↓↓↓
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