宿題の追い込みを横目に…茶色の鍋つかみ二種完成! | 「本の森の入口で」

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本の森 イメージはドイツの童話にでてくる森 深くて暗い森に足を踏み込む勇気はないけど、
付近から離れることはできない 物心ついたころから本好きの読書日記 とりとめなく書いてみます



ソントン君の雑記帳-茶2種鍋つかみ

遊び呆けた夏休み。私はいいけど、小学生はそうはいかない!宿題が…

昔のように「夏休みの友」という名のドリル系はないけれど、
今もあるんですねぇ、自由研究、読書感想文などの難関は…

ついつい手も口もでてしまいそう…
見てしまえば、下手な字、下手な文章、わかっているんだかどうだかの内容…

だから、見ないのが親子ともども平和ってものです(笑)

自由研究の仕上げに勤しむ娘の横で、私も久々のソーイング。

茶系のチェックと小花のリバーシブルの布を使って鍋つかみ製作。
どちらも地味目かわいいっ!
自分のことならすぐに自画自賛出来てしまう私

娘の作品のいいところを見つけて、最初に褒める度量が必要だ(笑)


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