どぅもハルフィです

たくさんのペタ&訪問ありがとうございますニコニコ

最近リアルがバタバタしてまして 更新できませんでした(汗;



さて 幼稚園で待つこと数十分 嫁がやってきました





私は嫁に対して 保育士サンや子どもたちに言ったことを説明するように言いました





嫁『先日は大変ご迷惑をお掛けして申し訳ありませんでした

でも・・・・・こうするしかなかったんです
この人(ハル)が子どもたちを連れて帰りそうで・・・・・・』





・・・・・オイオイ そんな事するわけないだろ





嫁はそう言ったきり泣き崩れてしまい話しを続けることができませんでした





私は

『あなた(嫁)がとった行動で ここにいる皆に多大な迷惑が掛かってしまいました

これ以上 幼稚園にも迷惑はかけられないし 今後この様な事を起こさないようにしてください

それと 私も一人の親です

子どもたちとも会いたいし話しもしたい

あなたが言うような道理に外れたことは 絶対しません』





この言葉に対しても 嫁は無反応(・・;)


私は高ぶる気持ちを抑えさらに続けました





『今日は 席を設けて頂いたのに申し訳ございません

もっとお話ができるかなと思ってましたが この調子では これ以上続けることは 無理みたいです

妻が起こした事に対して心よりお詫び致します

子どもたちの事これからも宜しくお願いいたします

では 今日は失礼いたします』





その後私は 姫たちと話し 幼稚園を後にした





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どぅもハルフィです





お昼12時をまわった頃
園長先生に電話をして
幼稚園へと向かいました




幼稚園につき園長先生が待つ部屋へと向かってるとハルの姿に気づいた姫が近づいてきました





長女『お父ちゃん おはよう どうしたの?』





ハル『おはよう 今日は園長先生とお話にきたよ』




長女『昨日はね お父ちゃんと話したらダメよ!っていわれたけど これからはお父ちゃんとも話していいんだって』





ハル『おかあさんが言ったの?』





長女『うん』





ハル『そかそか 姫が話してくれて嬉しいよ
じゃ園長先生とお話してくるね』





長女『がんばってね』





部屋には園長、保育主任、保育士が待っておられた





園長『先日は申し訳ありませんでした』





保育士『ご迷惑をお掛け致しました』





ハル『私は幼稚園と喧嘩するつもりはありません
妻の仕事が終わり次第
こちらに向かわせます
そこで真実を話していただきたいのです』





幼稚園の電話が鳴った





相手は嫁で 保育士さんに取り次いで欲しいと言っておられます





私は電話をとり





ハル『今 幼稚園で昨日の事を話しています
言いたいことがあるのならこちらで話しましょう』





そう言って電話をきり嫁が来るのを待つことにした





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どぅもハルフィです




翌日 園長先生より電話がありました




園長『昨日は ご迷惑をお掛けして申し訳ありませんでした
実は職員がどうしてもお詫びしたいと言ってますが お時間のご都合はいかがでしょうか』





ハル『分かりました 時間はまた連絡してよろしいでしょうか?』





園長『はい お待ちしております』





ハル『ところで 今日娘たちは幼稚園に来てますか?』





園長『来てますよ 元気に遊んでいます』





ハル『そうですか ありがとうございます』





電話を終え嫁の携帯にメール送信





『昨日の姫たちの件で
話したいから 仕事終わったら 必ず連絡して下さい』





幼稚園に時間の約束をして 嫁からの連絡を待つことにした





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