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halera☆八代あきらの“宇宙の法則は最強の生き方!”

日常の生活とあなたの人生を常に正しい方向に導く「宇宙の法則」をわかりやすい言葉でやさしく解説

以前の日記に言葉というものが人間を動かすエネルギーがあるという点を詳しく書きました。今日は、私たちの心が喜ぶ言葉や単語を考えてみましょう。毎日自分が使う言葉は、その人の心を作るのです。普段無意識に使っている言葉によって、自分の性格と運命が変わっていきます。

心と魂が喜ぶ言葉は、「波動が高い言葉」でもあります。

心と魂が喜ぶ言葉は沢山あります。

ここには、心と魂への喜びに通じる言葉の一例を掲げておきます。

創造主、光、愛、慈愛、 太陽、地球、感謝、 秩序、法則、宇宙、波動、永遠、自由、聖人、友達、自然、大空 、 幸せ、祝福、喜び、調和、平和、 使命、天命、 天使、大天使、天界、天国、太陽、星空、銀河、癒し、天然、地球、美しい、華麗、無限、幸福、繁栄、大自然、聖山、樹林、森林、川(河)、泉、香り、虹、リズム、虹、レインボー、希望、勇気、和気藹々、最高、ワクワク、夢、巡り会い、仲間、誕生、 微笑み、無心、妖精、精霊、聖霊、出会い、進化、結晶、勝利、無心、祈り、祝福、感動、元気、陽気、意識、高揚、光陽、お花、善我、歓喜、感動、祝福、結婚、芸術、七色光線、滝の水、清流、魂の純化、アセンション、許し、ありがとう、満月、清流、神殿、ドルフィン、イルカ、クジラ、インナーチャイルド、アロハ、マリンブルー、 マスター、 ガイド、ハイヤーセルフ、などなど。。。

上に掲げたプラスの単語を使って、自分の心が沈みそうになった時に、自分が好きな霊的な波動を持つ言葉を使い、自分に元気をつけることができるのです。元気を付けるだけでなく幸運も引き寄せるこの方法は、人間に与えられた大きな特権です。

たとえば、こんな調子で言葉を組み合わせて一つのマンダラを作るのです。 マンダラは一種の口癖です。

「私達は喜びの波動、私達はどこまでも広がる愛の意識、私達は永遠の魂、私達はみな神の分身、私達は勇気と希望の天使、私達は魂修行のために今与えられた人生の宿題に取り組んでいます、私たちは神様の分身であるが故に、豊かさと繁栄が基です。 、、、など」です。

「私」という個人でなく、「私達」と自分を含めた家族、隣人、友人などすべての人をイメージしながら、自分が作ったマンダラを口癖にし てください。

ご自分の好きな言葉を選んで、ぜひこんな調子で作って、口癖にしてください。

これは自分の波動を高めるのにとても役に立ちます。

そして、こういう事を日本の人口の33%位の人が自覚して気づいた時に言い続ければ、自分が変わり、周りの人が変わり、日本は大きく高い波動の国に生まれ変わります。


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どんな人でも人間には本質的に自然にヒーリング能力が備わっています。
いわゆるヒーラーと言われる人と、そうでない人との違いは殆どありません。
違いがあるとすれば、ヒーラーでない普通の人は物質欲にとらわれ、魂・意識がゆがんでいるため本来備わったパワフルな姿ではない状態で、癒やす能力が減退しているだけです。

先を見通す力も、みな生まれつきあると思います。先を見通せないのは、自分の見方、普段の思いと考え方が偏っているからです。

先を見通すには、透明な心、曲がっていない心と、澄み切った意識が不可欠です。
その上、天上の世界のスピリットと繋がってれば、時間や空間を超えて、3次元世界の現象の裏側がみえてきます。

大概の場合、思いや心の偏りは、小学校から中学・高校生の頃に鋳型が作られています。

全ては人間関係で、ネガティブな感情や、心の甲藤(かっとう)の結果、心に歪みやシコリ・わだかまり を持ったまま、成人になっているため、本来生まれつき持っている能力が開花できていないのです。

嫉妬、自責の念、呵責、攻撃の言葉、怒り、誹り、愚痴などが長い人生の中で腸内に体積しています。これは、魂・意識の成長には大いに邪魔で不要のもの。


どんなケースにせよ、もし本来備わっている能力を取り戻したいのであれば、「宇宙の法則」を十分に理解し、自分のこれまでの生き方や考え方を真剣に修正していく必要があります。

基本的な宇宙の英知を学び、毎日の生活でそれを適用していけば、どんな人も自分の手で、自分自身をより高い波動の人間へと、変容できます。人に頼って行うものは、長続きしないのです(続く。。。)


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今日の日記のテーマは、「あなたはなにもの?」です。 私たちは一人一人は生まれ落ちると、みんな地球上の名前をつけられ、以降、人生がおわるまで、名前の響きに無意識の内に支配されながら、生き続けます。 よく考えるとこれはあまり意味のない習慣だと私は思っています。

名前それ自体は、表面上・形式上のものではないでしょうか?そして、名前というものは形式名称以外のなにものでもありません。あなたの本当の中味は、毎日考えている、思っている、感じている、そして、言の波=コト場(霊波動)を発している霊的存在エネルギー体なのです。それこそが、正真正銘のご自身なのです。

(注記)ことば=コトを起こす場= 自分の思いという波動が最初に優先し、あるコトが生じること。
        
名前は、自分がこうありたいというイメージで固有の名前をつけることがいいのではないかと思います。 例えば、ハワイの花が好きな人は、「ピンク・ハイビスカス」とか、青空が好きな人は、「クリアーブルー・スカイ」とか、朝日が好きな人は、「サンライズ」、アフリカの霊峰がすきな人は 「キリマンジャロ」、海が好きな人は「マリンブルー」とか。。。

インディアンなどは、昔から、「ホワイト・イーグル」白い鷹)とか ビッグ・ベアー(大熊)、ワイズ・ウルフ(賢いオオカミ)」とか自然の生物を取り入れて自分の名前をつけていたのです。 

例えば、私のミクシの名は、haleraという名前ですが、その理由はハワイの霊峰ハレアカラHale'Aka'Ra山がすきで、そのハレアカラに宿る精霊たちと一体になりたいと、hale aka ra から、aka(アカ=垢)を抜いてつけたものです。
        
本名は銀行や法的なこと以外には、アメリカではあまりつかいません。 マウイで人々をガイドをする時は、halera ハレラで通しています。ハレアカラ山麓に住んでいるため、とても自然な名前なのです。

ハワイ語でaka は、陰とか反映という意味があります。haleは、家。 raは太陽または光。陰はこのまないので、ミクシではaka 〔陰=垢〕をとって(笑)、halera(太陽の家=館) という名前をつかっています。

芸能人や作家達も自分の好きな名前をつけるでしょ?だったら、

みなさんも、名刺に自分の本名と、気に入ったハンドル名(アバター名)を付けてみたらいかがですか? 自分が気に入った名前を使うと、とても楽しくなります!

今日は、みなさんに素敵なバッハの音楽をお届けします。


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