【ニコデザイン/バボラ130シャロー】落ち鮎パターンまでカウントダウン! | エイチ・エー・エル
 

 

 

 


こんにちは。新潟の加藤です。

 

 
季節は進み、河川を覗くと縄張りをもつ鮎が一塊りになり、体の大きなメスは単体で体が黒っぽくなり尾ビレがカビてる個体も見えます。数とサイズが狙える秋のハイシーズンの大イベント「落ち鮎パターン」が近づいてきました。
 
産卵を終え、流れに負けて流されていくにはまだ遊泳力が残っていると判断し、鮎が溜まる足首程の水深の「瀬頭」から流すドリフトメソッドでシーバスを狙います。
流れがある為、着水と同時にアクションしてくれるルアーでないと食わせのポイントを通過してしまうのですが【ニコデザイン/バボラ シャロー】は立ち上がりが早く泳ぎ出し、着水と同時に一定のラインテンションを保つ事でチャラ瀬のチョットした落ち込みにステイしているシーバスを狙って釣る事ができました!
カラーはお気に入りの【ミラーゴールド】抱卵系ベイトにゴールドが効きます。
 
河川が安定していれば12月を迎えても狙って釣る事が可能なリバーシーバス。
この機会に
【ニコデザイン/バボラ シャロー】
【ニコデザイン/バボラ130F】
を、狙う水深や鮎の状態を見ながら使い分けて遊んでみてはいかがでしょうか?
 
流れに乗せる「ドリフトメソッド」に
【ニコデザイン/バボラ シャロー】
【ニコデザイン/バボラ130F】
がオススメです!
 
 

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