NEWモデル RAVEN50S でプラメバ | エイチ・エー・エル
こんにちは、上原です
RAVEN50S ナイスなタイミングで発売となりましたので今回はメバル、プラッキングメバル
略して「プラメバ」をしてまいりました。
 

RAVEN50S ってどんな感じ?よくそんな質問をされたりします。
メバルで使用するにあたって、弟分の RAVEN37 との違いを説明しますと、当たり前ですがウエイト。それに付随して飛距離が伸びます。
そして 「水の中で流されにくい」 ここがレイブン37との違いと言うか大事なポイントです。
レイブン37 との使い分けのキーポイントは、水深が程々あり、風や潮が速い時などに重宝するのが50Sです。
勿論、飛距離をいかした釣りやメバルがいるポイントが遠い時にもオススメです。
 
 
自分の使い方を紹介いたします。
キャスト後、沈めたいタナまでカウントダウン。
RAVEN37 と同じくジャーク等のアクションを加え、デットスローで巻く。
アタリが無ければ、また繰り返すと言うのが基本的な流れです。
ただ自分は50S使用時はロットは立てて使用しています。
 
 
パンパンパンと、連続の縦ジャークで誘い、そこからの横の誘いで食わせる。
RAVEN37 と 50S の共通ポイントで「キモ」となります。
 
メバルも楽しいシーズンなので、RAVENシリーズを手に 「プラメバ」 で、ぜひ遊んでみてください。
 
 
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