こんにちは、ごはんは作るより食べる派、四柱推命鑑定師やまがたはるのです。
生年月日と生まれた時刻(わかれば)を送っていただくと、
四柱推命的に見たあなたの本質+魅力をお伝えします⭐️
最新スケジュールもLINEからお問い合わせくださいね♡
ベランダに蝉が舞い込んできたらしく、
凄まじい音量なので窓を閉めました。笑
一匹なのにすごいな。。。
明日は8時から巻き髪ラジオ体操です!
お時間があるかたは是非覗いてみてくださいね〜✨
ただ、わたしインスタライブとあんまり相性が良くないみたいで、
見ているだけで落ちちゃうことがあるのでそこが心配といえば心配ではありますが。
楽しみです♪
今日は「欠点」のお話。
色々な方の四柱推命の命式を見ていると、
どこかしら欠けていたり過剰だったりということが当たり前です。
つまり、偏っている。
この偏りは「欠点」として認識されることが多いです。
偏りを補ったり抑えたりしてバランスをとる、という考え方もありますし、
それはそれで知っておいて損はないことだとだと思います。
ただ、そこにあんまり力を注ぎ過ぎるのもなぁ、というのが
今のわたしの正直な気持ちです。
だって、持って生まれたものなんだもの。
というと身も蓋もないですが。笑
自分の持って生まれたものを知るのは、
それを補正するためではなくて、理解して活かしてあげるためだと思うのです。
自分では欠点だと思っていて、消し去りたい、と心底思っていたとしても、
実はまわりからするとそれが魅力だったりするのです。
これって容姿についても同じことが言えて。
わたしは一重瞼が長らくコンプレックスだったんですが、
最近、その顔立ちなら一重の方がいいよ、と言われて
「そういうもんかー」と目からウロコでした。
二重とか黄金比とか美の基準は色々あって、
もっと若い頃なら受け入れ難かったかもしれませんが、
今は「お客様に失礼のない顔だったらいいや」という感覚になっているので、笑
言われたことにすんなり納得できました。
あなたが欠点だと思って気に病んでいることは、
実は最大の魅力だったりするかもしれません。
ご自身のことをよく知って、全部を活かしていくのが吉、です⭐️
ここまでお読みいただき、どうもありがとうございました。



