春休み終わってから
ゆっくり見られる人は
そこからでも遅くない!
・・・と、蒼ちゃんもアメブロに書いてくれてましたが( ̄▽ ̄)/
ムスメが友だちと夢の国に遊びに行った火曜日、これはチャンスと観に行ってまいりました~♪♪ 実は先週の火曜日も行ったので、今回は4thストロボです(b・ω・d) てか公開してから毎火曜日に観に行ってるし…連ドラ感覚?(笑)
いやぁストロボ・エッジ♡噂に違わぬヒットぶり!春休みということもあって10代と思しき女子でほぼ満席…えぇ、アラフィフおひとり様は浮まくりでしたわよσ(^_^;) まぁ本編はじまっちゃえば、ストロボの世界に没入するので関係ないっすけど!
でも劇場内の雰囲気とリアクションを観察するのは面白かったです♪♪
胸キュンシーンとしてTVなどで紹介されてたシーンになると、けっこうザワザワするw 安堂が出てくるシーンも劇場内が沸くw 娘に聞いたら春休みにストロボ観に行った友だちの多くが山田くんにハマってるらしい♪♪ 蓮くんはローティーンにはまだ早いのかしらね~(o´・ω-)b
以下、感想メモ~思ったことを順不同でダラダラ書いてます~しかも途中です~
やっぱり仁菜子が蓮くんの肩に頭のせて眠っちゃう電車のシーン(あえて肩ズン言いませんw)が第1うるるんポイント(;_;)
仁菜子に対しての生まれたての”好き”を抑えるような、微かな心の痛みを表現する一瞬。それでも優しい眼差しで、眠る仁菜子を気遣いながら見る蓮くんが、もう、ほんとに限りなく蓮くんで・・・胸がいっぱいになる。
このときに流れる曲の作詞が廣木監督だと、数日前にTwitterで知ったので、今回はエンドロールで確認しようと思ってました。そしたら「作詞 R.H」となってましたよ♪♪ この曲、大好き~♡ サントラ欲しい♡
もの静かで穏やかな蓮くんが時折見せる孤独感。
昔、孤立してて、安堂に救われて、でも傷つけてしまった・・・という心の傷。そういうものが蓮くんの表情から滲み出て、心に響くから涙が溢れてしまうのかもしれない。インタビューでも言ってた、弱さ・女々しさからくる優しさの表現が秀逸。
あと今回はちょっと不思議な感覚があった。
安堂が話すとき、その声の響きに導かれて、何故か蓮くんの表情が浮かんできた。 話してるのは安堂なのに、蓮くんの気持ちと痛みまでスクリーンに浮かびあがって来てる感覚で不思議だったなぁ。たぶんこんなの私だけだろうけど。
「安堂の痛み」も、もちろん伝わってるんだけど、同時に蓮くんのも響く。自分の傷のように痛む。気がする。
山田くんの表現力によるものなのかなぁ、と思う。声の表情というか。
声の表情といえば。
「俺、木下さんが好きだよ」
蓮くんの声、、胸がギューッとなる
蒼ちゃんの普段の話し方は、もっと響いて力強い感じの声。蓮くんのときは少し息が混ざって柔らかい春の風のような感じ。
で、帰宅後にやっとストロボメイキング@別マ付録DVDを観たんだけど、オールアップして花束持った蓮くん姿の蒼ちゃんが、いつもみたいに顔がくしゃっとなるくらいの満面笑顔で、全然蓮くんじゃなくて、当たり前だけど「ほぉーーっ!」ってなったよねw
いやー、すごい!
目の表情も。
蓮くんは、ちょっと眩しい感じに目を細める。それが何とも優しくて少しだけ淋しげで。瞳の奥を覗き込みたくなる。
…めっちゃ中途半端ですが、ここまででいったんUPしまーす(* ̄ω ̄)ノ
