2026年2月12日訪問。
水道橋『トーキョーニューミクスチャーヌードル八咫烏 CHIKARABO』へ。

最初に、ミラベルとベリーの紅茶が出た。


◆【限定ラーメン】MINORITY まるごとトマト2026 アーモンド昆布水と豚とアンチョビ (¥2,000)
◆地鶏の梅トロロご飯 (¥500)
◆鶏のパーコー (¥500)













【限定】まるごとトマト2026 アーモンド昆布水と豚とアンチョビ(つけ麺):
麺は、平打ち中太麺。
具は、麺のほうにフルーツトマトの白ワイン漬け、春の青野菜のアンチョビ和え、など。つけ汁の中に山形豚の特製煮豚、レモン、背脂。
スープは、豚清湯・ベーコン・アンチョビ・マッシュルーム・舞茸などで作られたスープ。
カエシは、生醤油2種。
オイルは、豚の背脂・ドライトマト・生姜・にんにくなどで作られたオイル。
昆布水は、アーモンドミルク・焙煎アーモンド・玉ねぎ・和出汁・昆布などで作られた昆布水。

とのこと。

どれも美味し。
アーモンド昆布水を麺に絡めて食べるとかなり美味し。つけ汁に浸けないで麺全部食べられるレベル。
もちろんつけ汁に浸けても美味し。
完食。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2026年2月10日訪問。
銀座『日比谷Bar WHISKY-S』へ。

2月末までの期間限定で、山崎倶楽部の会員だけに「山崎12年」と構成原酒の飲み比べができるセットがあり。
通常は山崎蒸溜所でしか提供することのない構成原酒を、試せるとのことで行ってみた。



入店。
店内は、山崎蒸留所をコンセプトに作られているとのこと。
シックで落ち着いた雰囲気。

予約したことを話したところ、カウンター席に通された。

山崎倶楽部からの予約ということで、通常メニュー以外に限定メニューも渡された。

 


限定メニューからお目当ての
「山崎12年+構成原酒3種 フライトセット」
そして、通常メニューから
「燻りカツホットサンド」
を注文。

◆山崎12年+構成原酒3種 フライトセット 各15ml (¥7,750)
◆燻りカツホットサンド (¥1,390)

まず、山崎12年+構成原酒3種フライトセットが運ばれてきた。
構成原酒3種には説明が書かれていた。



●White Oak Cask(ホワイトオーク樽原酒)
 香ばしい感じのモルティとウッディ
 ・完熟のリンゴや洋ナシ
 ・柔らかい香り立ち
 ・穀物系の甘み、ビスケット

●Spanish Oak Cask(スパニッシュオーク樽原酒)
 甘くフルーティで香味総量が豊か
 ・ドライフルーツ(レーズン/イチジク)
 ・甘くなめらかな味わい
 ・ほろ苦さ、余韻が長い

●Mizunara Cask(ミズナラ樽原酒)
 甘さと独特の樽香、複雑な余韻
 ・ミルクキャラメル、クリーミー
 ・香木の香り、長い余韻

それと、おつまみ用に乾きもののスナックも用意してくれた。

山崎12年や構成原酒3種(ホワイトオーク、スパニッシュオーク、ミズナラ)を少しずつストレートで味わった。

やはり、「山崎12年」が飛びぬけて美味しい。
山崎の味で、「この部分が好き」という味は、「Spanish Oak Cask」の味なのだということもわかった。

バーテンの方が、水割りでも味わえるように、水割り用のグラスと水を用意してくれた。

山崎12年と構成原酒3種を水割りでも味わってみた。



燻りカツホットサンドが運ばれてきたので、それを味わいつつ飲んでみた。



バーテンの方が、構成原酒3種の樽のサンプルを見せてくれ、説明してくれた。



至極な一時。

なかなか味わえない体験ができたので、結構満足できた。
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2026年2月9日訪問。
下神明『のスた』へ。

前から一度は行ってみたいと思っていた「のスた」へ。
たしかに外から見たらラーメン屋とは思えない見た目。w
 

 

記念に券売機も写メ。




◆太麺 ポン酢 (¥1,500)

麺は、平打ち太麺。
具は、もやし、キャベツ、チャーシュー、背脂、ニンニク、など。
スープは、ポン酢風味の豚骨醤油系。







美味し。
正直久しぶりの二郎系で量がかなり多いので食べきれる自信なかったけど、ポン酢風味のスープの爽やかな酸味のおかげで食べられた。
完食。