2024年11月27日訪問。
稲荷町『稲荷屋』へ。

◆子持ち鮎の二種仕立て



[和風]
麺は、細麺。
具は、鮎(頭部〜腹部)、山椒の葉、紅蓼、など。
ソースは、山椒と牛の出汁と醤油で甘辛く仕上げたソース。





[洋風]
麺は、細麺。
具は、鮎(腹部〜尻尾)のカダイフ巻き焼き。
ソースは、バンブランベースの味噌仕立て。





それにシャーピンの皮のような生地を焼いたものが付いてくる。



美味し。
和風は、山椒の香りいっぱいで食べる感じ。鮎の子持ち部分もホクホクで美味し。
洋風は、焼いたカダイフ部分がサクサクで美味し。ソースも美味しい。

麺・具を食べ終わり、残ったソースをシャーピンの皮のようなもので拭き取るようにして食べた。これもまた美味し。
完食。