神戸で講談を聴き終わったあと、大阪へ戻ってきた。
某所で見たいところには運悪く時間的に合わないため、しばし考え、再度「宮田麺児」に行ってみることにした。

午前中は麺「T2G」を食べたので、今回は「KK100」と別麺「TM3」の食券を購入。
入店し、食券を店員さんに渡した。
午前中と同じ、二階の端の席に通された。
しばし待って、運ばれてきた。

「KK100」は茶色がかった麺。

「TM3」は少々平たいちぢれ麺。

テーブルに置いてある食べ方の説明書きには、食べ終わったあとのつけ汁のスープ割りについて書かれた部分がマジックで消されていた。

マジックで消されたところには
-----------------------------
注3) スープ割はございません。
そのまま最後まで飲んで頂けるスープに仕上げています。
-----------------------------
と書かれていた。
さすがに、これをそのまま飲むには濃すぎるだろう。(苦笑)
店員さんにスープ割りのようなものがあるかどうか聞いてみたら、「和だし」と書かれたポットを持ってきてくれた。
この「和だし」でつけ汁を割って、飲み干した。
ん~~、腹いっぱい。w
某所で見たいところには運悪く時間的に合わないため、しばし考え、再度「宮田麺児」に行ってみることにした。

午前中は麺「T2G」を食べたので、今回は「KK100」と別麺「TM3」の食券を購入。
入店し、食券を店員さんに渡した。
午前中と同じ、二階の端の席に通された。
しばし待って、運ばれてきた。

「KK100」は茶色がかった麺。

「TM3」は少々平たいちぢれ麺。

テーブルに置いてある食べ方の説明書きには、食べ終わったあとのつけ汁のスープ割りについて書かれた部分がマジックで消されていた。

マジックで消されたところには
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注3) スープ割はございません。
そのまま最後まで飲んで頂けるスープに仕上げています。
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と書かれていた。
さすがに、これをそのまま飲むには濃すぎるだろう。(苦笑)
店員さんにスープ割りのようなものがあるかどうか聞いてみたら、「和だし」と書かれたポットを持ってきてくれた。
この「和だし」でつけ汁を割って、飲み干した。
ん~~、腹いっぱい。w