10:40ごろ小倉駅到着。
ここからモノレールに乗って香春口三萩野駅へ移動。

「かわらぐちみはぎの」と読む。初見では読めないな。
目的地までの地図は頭の中に入れておいたのですんなり到着。

この東洋軒は小倉のラーメン屋では老舗。「ここのラーメンを食べずして小倉ラーメンを語るなかれ」と言っても大袈裟ではないような店らしい。
開店すぐに入ることができた。それでも店の中はお客でいっぱい。
メニューでは一番高い、大盛りワンタンメンチャーシューを注文。

ワンタンが見えてないので、見えるようにしてもう一枚。

まいうー。
麺の上にのっているピンク色のは、紅生姜ではなくタケノコ。シナチクの代りなのかな。歯ごたえも良い。
ここのタケノコの見た目を真似してトンコツラーメンに紅生姜をのせるようになったのではないか?、とか思ってしまう。
ここのラーメンは俗にいう「ケミカルラーメン」。化学調味料がかなり入っているラーメン。
化学調味料がダメな人はダメかもしれないが、大丈夫な人は一度は食べに来てもよいかも。
私は、また食べに来ようと思った。
ここからモノレールに乗って香春口三萩野駅へ移動。

「かわらぐちみはぎの」と読む。初見では読めないな。
目的地までの地図は頭の中に入れておいたのですんなり到着。

この東洋軒は小倉のラーメン屋では老舗。「ここのラーメンを食べずして小倉ラーメンを語るなかれ」と言っても大袈裟ではないような店らしい。
開店すぐに入ることができた。それでも店の中はお客でいっぱい。
メニューでは一番高い、大盛りワンタンメンチャーシューを注文。

ワンタンが見えてないので、見えるようにしてもう一枚。

まいうー。
麺の上にのっているピンク色のは、紅生姜ではなくタケノコ。シナチクの代りなのかな。歯ごたえも良い。
ここのタケノコの見た目を真似してトンコツラーメンに紅生姜をのせるようになったのではないか?、とか思ってしまう。
ここのラーメンは俗にいう「ケミカルラーメン」。化学調味料がかなり入っているラーメン。
化学調味料がダメな人はダメかもしれないが、大丈夫な人は一度は食べに来てもよいかも。
私は、また食べに来ようと思った。