会社を出たあと、まずは下北沢の北沢タウンホールに行って
立川談笑独演会「月刊談笑」の4月、5月、6月号のチケットをそれぞれ1枚ずつ購入。

そのあと、『こしら一之輔 ほぼ月刊「ニッポンの話芸」』を観に成城学園前の成城ホールに移動。

ロビーでは一之輔さんの真打披露興行のチケットが売っていた。
しばらくして、本人もそこに現れて売ってた。
とりあえず、鈴本初日のチケットを1枚購入。





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こしら一之輔 ほぼ月刊「ニッポンの話芸」 第八回

本日の演目


「牡丹灯籠」 立川こしら

<仲入り>

「鈴ヶ森」 春風亭一之輔
「初天神」 春風亭一之輔

トークショー
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ひとり約50分の持ち時間。
こしらさんはまくらから噺まで、持てる力を振り絞っている感じ。
かたや一之輔さん。真打昇進披露興行の準備等でかなり疲れているからなのか。
今まで一之輔さんの高座を見たなかで一番雑な感じだった。
ちょっと不快になるくらい。
ただ、やはり顔に疲れが出てたからなぁ。
真打興行終わって一息つくまでは、しょうがないのかもな。