8/22(日)に初優勝できたので
その記念回です
優勝から数日開いたのは
言い訳なので割愛
第三弾なので
シリーズといってもいいかな
といっても
やるのは5cドキンダンテの構築の変化についての記事
とりあえず
前回の記事のレシピとの比較
前回の記事
前回のレシピ↓↓↓
この日に使用した5cドキンダンテ↓↓↓
鬼札襲来と天門と灰燼の儀式の同時採用に
決断力のなさの表れが見えるのと
お試しで2枚からスタートな
ナウオアネバーの4投が
目立つ点
初速をほぼ完全に捨てた構築なので
アグロに対してどうなんだろうっていうのはあったが
トリガーで手札のクリーチャー出すタイプのが捲れたんなら
そこからの捲り返しで割とどうにかなると実感した
基本トリガーの
ヘブンズゲートやナウオアで
ブロッカー出してターン返してもらって
それらで出したクリーチャーを軸に展開して
殴り勝った感じ
所感としては
デドダム採用に対する疑念が強まる
1日だった
というのも
3ターン目だったり
マニフェスト聞けが引けていなかった場合の
4ターン目は
そこそこ強いけど
3ターン目に投げられることの少なさや
4投していることもあって引きやすい
マニフェスト聞けのおかげで
強みを感じ辛かった
あと押されてる時の
トップやシールドがこれだった時の
まあままな絶望感
魅力的な効果も
構築の関係上都合よく打てないケースの方が
多い印象
引き合に出しているマニフェスト聞けは
どうかと言うと
評価が乱高下した
マナから回収は
序盤の足場固めのため
泣く泣く置いたカードの回収効果が強い
これのおかげで
ベン経由でのマナから回収プランや
トップ捲りでのマナ落ちもケアできるのは
便利だと実感
まあ
押されてる時の
しょっぱいムーヴで
残念な気持ちになったりもするけど
4コストでやるマナブーストとしては
マジで弱いと思うので
運ゲーを運ゲーと割り切れるんなら
他のカードに替えた方が
建設的ではあるよなって
つくづく思う
といった感じで
今回は終わり
このシリーズの次回では
少し試したいなと思ってやってみた改造と
その結果について書くつもり
では次回で


