一週間間を開けてデュエマフェスに行ってきました
大阪のデュエマ大会が例のアレでなくなったのと
8/1(日)はバトスピのカード整理を横着して
冷房効いてない場所でやったから
後者に関しては
風呂入って臭い解決すればよかったんだけど
それする気力すらわかんかった
それに加えて
構築に納得いっていなかった点が1つあった
これに関しては
前回のレシピについて言及しつつ
書いていきます
まあ
前回のレシピのページから
半月以上開いているので
レシピ画像とリンク↓↓↓
※今回のページに番号つけたのでこちらにも番号つけました
このデッキの所感
二度デユエマフェスに行って使いました
このデッキ
上振れ運ゲーは楽しいですけど
それ以外なかったです
特に不利盤面からの捲り返しがきつかった
また
アグロにはまるで歯が立たなかった
なので1週間かけて改造
反省点としては
大型クリーチャーの早出しカードが
ルシファーしかないのは
早出しを積極的に狙いたいはずのこのデッキでは
狙いにくい
龍世界で落ちたロマイオンを
鬼札王国で拾うプランもあるが
それでも後続を考えると弱い
ダークマスターズが優先度低い展開になりやすかった
アグロに対する回答がない
それを踏まえての改造↓↓↓
防御札兼展開札として
ヘブンズ・ゲート採用
ベンやロマイオンといった
大型かつ次につながるクリーチャーが
ブロッカー持ちなのでこれらの展開のために採用
対象が8枚しかないのと
ルシファーを採用していることから
確率的な話も踏まえての3枚
ここは今後の調整次第で
4枚採用アリだなと感じた
ロマノフⅡ世は
捲り返しを狙っての採用
同コストのダークマスターズでは
厳しい盤面も
1枚から複数の展開を狙えるこちらの方が
次を意識したときに
チャンスを生みやすいなと思った
運要素は高いが
確率論的にミスることも
そんなないだろうということで採用した
ドキンダンテは出せたら強いけど
その出せたらが難しいので
3枚に減らした
この構築以前よりは固くなった
けれど3ターン目にデドダムか4ターン目にマニフェスト聞けが
使えないと前よりもきついなと感じた
そこで3コスト帯に何を入れるか検討
抜く枠は火噴くナウ
確かに効果は強力だけど
この悠長なデッキで1体除去は悠長だなと思ったから
候補はノメノン
それと5マナでできることが薄いなと感じたので
ナウオアネバーの採用を検討
回せば回すほどに欲しくなる
ナウオアネバー
これ入れないで大会行くのは納得できんわ
ってのが8/1(日)に大会行くのをやめた理由の1つ
そして
ナウオアネバーとついでのロマノフⅡ世購入で作ったのが↓
初動の絞られを解決できてないけど
中盤以降の動きに幅は出た
蒼龍の大地はシャコガイル採用を見込んでの採用なので
8/8(日)にデュエマフェス行くかどうか怪しかった状態での構築
ハックイーン アリスと8/7(土)に購入したパックから出たザーディクリカを
試したかったので急ごしらえな構築で出ると決意
モチベ低かった理由は
ザーディ2ナウオアネバー3採用した構築を試したかったけど
作れなかったから
8/8(日)の大会前に剥いたパックでザーディクリカが出てくれたので
ピンで不安だったザーディクリカが2枚になって安心と
思いながらの出場
使ったデッキレシピ↓↓↓
経験値不足なプレイングで負けたけど
十分勝ちを狙える構築になってくれたと実感
ルシファー削るのは不安でしかなかったけど
十分持ちこたえてくれるのでそこはよかったかなって感じ
ザーディクリカもナウオアネバーからの着地&呪文タダ打ちで
十分な働きをしてくれた
ハックイーンアリスは3ターン目にやれることを増やしてくれたり
呪文面が強かったりと悪くはなかった
呪文面の強さは少なくとも1枚クリーチャー落してくれたら
シールドからのワンチャンが広がるのと
耐性なかったら1体確実に取れるのは強いと感じた
まあ
デドダム投げられなかった時のサブプランではあるのだけど
物足りなさは感じた
ゴリゴリ自分のデッキを削るので
ドキンダンテを1枚削って
シャコガイルにしたいなと思った
必ずしも見えるところにあるとは限らないので
2枚にするか
そのリスク飲み込んでの1枚を通すかで悩んでる
この改造していると
ドキンダンテ入れる意味が薄くなると感じるけど
ドキンダンテがいないと意味がない
なので
少なくとも2枚以上は確定か
スペシャル感出すために20thBを1枚だけ入れた構築に
するかの二択
といった感じで今回はこれで終わり
では、次回で



