また眠れないので。
いつだったかの夢の話をします。
夢の中の私は、友達と一緒にレンタル屋のカウンターにいて、100円払っていました。
妙にリアルな夢で起きてもはっきり覚えてました。
でも、レンタル屋には行くけど借りた事はなくて、会員証すら持っていません。
それから1年半くらい経った頃でしょうか。
夢に登場した友達がCDを借りるからと私をレンタル屋に誘い、一緒に借りてあげるからと、私にCDを選ばせてくれました。
カサノバスネイクというのを借りてもらって、やや首を痛めて、返す日が来ました。
私は友達にCDを預けました。
暫くすると、友達から電話があり、「ケースの中にCDが入ってない!!!」
友達はひどく取り乱していて、急いでCDプレーヤーの中身を確認し、レンタル屋へ急ぎました。
そして、その友達とカウンターへ行くと、
「延滞料100円です。」
日付が変わっていました。
そして私は…100円払ったのです。
夢の通り・・・。
というか、もっとあるだろ重大な予言!
なんでここなん!
なんか凄いけど無駄、みたいな・・・。
でも、避けられない未来だったのです。
うかつでした。
それにしても、夢の中の私を見ていたのは一体誰目線?
ドッペルゲンガーともニアミスだったのかも。
au one gree 2008/02/19