dear grandma.
あれ~から
どれくらい経っただろ~かッ!
日付変わって
4日

覚悟はできてるけど。
できない

振り返ると~
あの頃、幸せでした

春夏、愛してるよ
って言ってくれた君も
なんで、そんなかわいーんだあ?
って言った君も
親友に紹介したい
って言った君も
はると映画見る~
って言って
たけのこの里買って
待っててくれた君も
帰んなよ
一緒に寝よ
って言った君も
毎朝、おはようから
電話してた君も
はるは優しいな~
はるといると面白いな~
俺のいないとこで
イチャイチャすんじゃねーぞ!
一緒に歌おって言ってくれた
deargrandmaも
あれ。で通じる
真夏のオリオンも
ふてくされて行かなかった
飲み会も
一生懸命誘ってくれた
俺は、はるが居る限り
女はいらないな
はると飲みたいのに~
映画も行こう!
ランドは3回行けるね!
鮮明に覚えてるよ
でもね
全部ウソだった?
未だにどっか信じてます。
バカだとわかってます。
重いね

でも、ブログくらいしか
本音出せない
弱虫なオレ

鳴らないってわかっても
ちゃんと充電して
持ってるの

はるがいけないんだよ。
気がつかなくてごめんなさい。
だから、オレから
連絡はできない

君がそれを望んでいるなら
それが運命よね
ウソは嫌いだけど
今の自分は
誰よりも
嘘つきだと思う
Android携帯からの投稿
長かったね。
胃が痛すぎて
何かと思えば
ストレス性胃炎でした。
仕事も休んじゃった。
ごめんなさい。
久々に会えると思った
この日が
さよならになるなんて
思いもしませんでした。
再開は
あまりにも
残酷でした。
会えないとわかった今日、
あたしは
またダラダラやるんだな
と思いました。
ところが
彼がはるの目の前に
来ました。
彼に気づいたあたしは
思わず名前を叫びます。
前回のブログで
書いた通り
初めだけは
素直になりたかった。
でも、彼の後ろには
見たことのない女。
嘘つき。
そおとしか思えなくて
来ないとか言って
結局来てんじゃん。
しかもガールズいるしね。
な~んて
暴言吐いちゃった。
はるは夢を見過ぎてた。
この二週間
寂しかった
逢える日を
ほんとに楽しみにしてた
なんだかんだ
女っ気のない彼を信じてた
全部、はるだけだった。
この瞬間に
今までの全部が
崩れ去った。
ナンパされても
助けてくれなかったね
怒って、帰れって
言われたね
何度かけても
電話にでてくれなかったね
またもや、
誰だか知らない女といたね
いつもと違う
あなたに
はるは耐えられなかったよ
あなたの友達は
嘘をつかないで
話してくれました
だから、あなたは嘘つきです。
はるが勝手に惚れただけ。
あなたは
何も悪くないよ。
だから責めない。
ただ一つ
一つ、弱音を吐かせて下さい。
たかが二週間かもしれないけど
彼女ってゆー肩書きもない
忠犬HAL公は
この日をずっとずっと
ずーっと楽しみにしてました。
ホントに辛かった。
辛すぎて
涙がでなかったのと
あなたの前では
二度と泣かないと
決めたので
涙なんかでなかった。
今まで
本当に幸せな時間を
ありがとう。
大好きです。
ゆーき。
Cinderellastory the end.
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徳川家康
私、明日で
王子と会えなくて
2週間経ちます

死んでしまいそうな日々……
でもなかった

会えなかったけど
王子は意外にも
ほぼ毎日連絡くれて
メールしても
電話で返してくれたり
飲んだくれのはるを
心配してくれたり

←若干怒られたけど

大丈夫だったって言ったら
嘘だけど

我慢できたでし

明日。
会えるかな

不安ですが

祈るのみ


でもね、会ったからって
甘えられる訳でもないけど
初めだけは
素直になってもいいかな
?「やあっと、王子だー
」ってデレデレ
顔に出してもいいかな

逢いたい

でも、僕は
徳川家康になるんだ。
時間をかけて
ゆっくりと
王子を捕まえるのだ

向かぬなら
向かせてみせよう
王子様

負けないんだから

Cinderellastoryは
endlessstory

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はいはい!!
みなさん、ご機嫌よう

幸せそおで何より

友達の幸せが
僕の唯一の幸せなり

とにかく、かなこ~お

はるの希望の星だ

幸せになっとくれ


報告が楽しみ

さてさて、僕らの仲間の
唯一幸せ者のお福の
お誕生日会の写真

ブーケを持つ私

違うかっ

お二人の写真も貼りたいけど
そちらはプライベートなものですから

かなチャンがチョイスした
「川の音」
音が流れてました


ブーケ持っても
幸せになれないので
写真は大切にします

噂の王子と言えば
何もないのです

ほんとに何もなくてね~
終わったかな

人間、自然には逆らえないのです

とりあえず、はるも
人間てこと

とりあえず
上を向いて歩こう

でもxperia rayは
ずっと首から下げるのです

忠犬HAL公ですから

今は、とりあえず
財布が欲しいー


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それから。
次の日。
絶対連絡が来るって
思ってた。
でも、不安と疲れで
布団から出れませんでした

せっかくの休日…
何をしてたんでしょお

気がつけば
夕方でしたよ

なんとなくお家にいたくなくて
八街徘徊

何してんだかね

絶えられなくなり
電話、自らしました!
出ました

いつもの王子でした

多分、覚えてると思う

てか絶対。
でも覚えてないって

これは
ゴタゴタしたくないと見ていいかしら?
とりあえず、振り出しに
戻ったってことでいいかな

次の日もなんでだか
連絡取って
土曜日はイベントで会った。
土曜日は福の誕生会だったから
これは後日アップします

イベントでは
なぜかはるが
ツンツンしたんだあ

王子は結構な割合、
はるんとこに来てたのに
はるは背を向け続けて
のぐと戯れてた

ゆかこ来た辺りから
王子は他の女のとこに
行っちゃった

でも、かなチャンも珠理も
みーんな居たし

やはし、サイケはスキだーあ


のぐも、まさ君もいたし

帰り際、のぐが送ってってって
車に乗り込んできたけど
「王子しか送らねーよ!」
と
王子の車の後ろに付けたけど
降りなくて

王子に電話したけど
出なくて

とりあえず、のぐ落っことして
帰宅

王子から
連絡待ってたけど
寝ちゃってた

初めて、バイバイしなかった

起きても
連絡はなくて

やっぱ終わりか

と、仕事に行きました

いつもなら
13時までには
連絡くるのに
あっとゆーまに
過ぎてた。
店も忙しくて
ケータイ見る暇もなかったぜ

夕方、やっと休憩で
ケータイ見ると……
なんと!!
着信2件


どちらもおーじーい




ほっとしました

すぐかけ直しました

いつもの王子でした

仕事終わってからも
電話して

昨日も
今日も
王子から
意味のわからない
連絡来ました

もお二度と
王子の前では
泣かない。
友達ってゆー
ラインを超えないよおに
はるは
王子の親友を目指す
彼女がいらないなら
女の中では
一番のポジションにいたいじゃない?
今は
忠犬でもさ
いつかを夢見る
Cinderella story

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抑えてたもの。
王子の前で泣いてしまって
最悪な女でした。
でも、王子は
はるの頭を撫でながら
優しい言葉をかけてくれました。
訳も分からないのに。
その優しさに
甘えてしまった。
今まで言えなかったことを
とおとお言ってしまった。
「はるは、頑張っても
無駄なんでしょ!
待ってても
無駄なんでしょ!」
王子は困ったように
「何でそんなこと言い出すの?
誰に言われたの?」
誰とかじゃない。
ホントのことが知りたくて
いや、今まで言えなかった
「スキ」って二文字を
伝えたくて
伝えたくて
伝えたくて
仕方がなかったのかもしれません。
すると王子が
胸の内を話してくれました。
細かくは書かないけど
人間誰しも
何かを抱えながら生きてるってこと。
王子の今の心境では
「彼女」てのは作らない。
王子の言葉に変えると
現状は作れない。と
はるを傷つけたくないから
「友達でいよ」と言ったと。
正直、そんなこと言うなら
何で恋人未満の関係始めたんだよ。
人の気持ち知ってて
接してたんだろ?
と、あたしは
内心納得ができなかったよ。
得意の人のせーにしてしまってた。
「スキなんだもんできないよ。
でも、王子と一緒にいたいから
言われてからは
スキって言わなかった。
困らせる様なことはしてない!
スキでいるのは、はるの勝手だ!
だから、ごめん。
もお泣かないから
今まで通り仲良くしよ」
すると王子は
何て言ってたか覚えてません。
はる、必死だったんだと思う。
今まで、ガマンしてた気持ちを
地味に積み上げてきた
友達ってゆー積み木を
一瞬にして
自分で崩してしまったから。
何でだろう?
離れたいと望んでいたのは
はるなのに。
崩してしまったのは
はるなのに。
後悔しかなかった。
「俺が連絡しなきゃ、良かったんだよね」
「でも、はるといるの楽しくて。
ごめん。」
嬉しかったです。
彼が何を抱えているかは
はるもわかりませんが
少なからず、求められてたんだと。
でも流れは
はるの望んでいない方向へ
向かっていました。
とにかく、
この場を乗り切らなくてわ!
「はるも、王子といるの楽しいから
今日のことは忘れて!
もお泣かないから!
今まで通り楽しくやろ!」
王子は
なんとも言えない様な顔をして
バイバイをしました。
王子が帰って
車を閉めたとたん
声を上げながら
泣いたのは
内緒です。
心配してくれて
車を隣につけてくれたけど
カーテンを閉めてしまいました。
気がつけば
隣の車もなく
かなチャンに
慰められながら
帰路を行きました。
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限界。
研修でまた浜松町へ。
かなチャンと
「1日1王子」と題して
1日一度は王子と繋がろう!
と言う目標を立てました

なんだかんだ
連絡をくれる王子ですから
あとははるが動くだけ

この日も研修がヒマすぎて
資料に落書きをしました

これをお盆明けの
久々に仕事をしている王子に送りました
我ながら上出来

まあ。研修が終わっても
返信はなく

帰宅しました

王子を諦めよう!と言うタイトルで
かなチャンと竹鶏へ

意外にも
二人で飲むのは初めて

男について
熱く語る。
「とりあえず置いておきたい女」
をキャッチフレーズにする
二人

僕らに幸せは
来るのでしょうか


そこに
KZYから誘いの電話が

来ると思ってた

でも、今日は
絶対動かないと
かなチャンに誓った矢先

電話の先は
王子でした

春夏と飲みたいから
誘ってんだろ

思わず、もう一回言って

もちろん言ってくれません

ところが、
「春夏と飲みたいのに」
かなチャンごめんなさい

心折れました

結局、安食へ

かなチャンいつもごめん

更に
恵々和が休業

とぼとぼ
いつものセブンへ

かなチャンと初心に返る

何故か酒を買ってくる
王子とKZYヽ(゚Д゚)ノ
コンビニの駐車場で
4人で飲むってゆ


楽しかったな

途中、王子がいなくなり
KZYに爆弾落とされました
「はるチャン、もおやめな」
なんで?
3年待てってのは?
「はあ?」
としか思わなかった
3年待てって何さ!
その答えは
あいつはまだ落ち着かなそう。
他に女がいるとかではない
元カノとも元サヤはないと。
KZYに言われたことは
王子に言われてるようで
感情が込み上げてきてしまった
王子が戻ってきて
帰ろっか

と車に乗り込み
バイバイしよおとすると
異変に気づく王子。
どうしても王子の前では
泣きたくなくて
帽子を深くかぶり
受け答えするはるに
なんだよ~
どおしたよ~
と絡んでくる王子。
何でもない。
大丈夫。
明日も仕事でしょ?
寝ないと!
普通にしたつもりだった
ダメだった

はるがそんなんじゃ帰れないでしょ

今度は何を勘ぐってんの?
言ってみ

そお言って
はるの頭を撫で始めました。
この瞬間
はるの中で
何かが崩れてしまった
王子の前で
大泣きをしてしまいました。
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last party
心の中で
なんとなく
王子離れをしたい自分が
いたんでしょう。
イヤ、もしくは
これで最後と
王子に捨てられるだろうと
毎回の様に
last partyなんて
思ってたっけね。
なんでか15日は
みんなにも公表してた
last party.
久々に
team王子と
teamはるの
大きな飲み会だった

もともとは
BBQだったけど
ここも色々トラブルがあり
飲み会になる。
詳細は省略。
合計14、5人の
楽しい飲み会でした。
team王子とteamはるの
飲み会は
いつもグデる傾向があったので
王子もはるも
頑張ったのでした。
みんなが楽しんで
くれたかは
定かではないが…
二人で
盛り上げよう。と
約束したことは
守れたと思う。
そのあと
team宮bossと
ラーメンに行き
team王子とはバイバイ…
王子は家に着いたときに
連絡くれました
はる、ありがと。
王子の言葉は
はるの元気の源。
心に残る。
last party
はるの気持ちには
ピリオドなんて打てなくて
このままでも
いいって思ってたのは
いつからだろね?
欲を我慢できる様に
なったのは
歳を取ったからかな?
王子が楽しければ
はるも楽しい。
恋って不思議なもんだ
誰よりも自己中なはるが
こんな気持ちを持てるんだから
でも…
はるの体は限界に
近かったのかな?
疲れてたのかな?
気持ちを押さえられなくなる
そんな日が来てしまう
14日~
14日はお休みでした
家族でお出かけの約束だったから
早起きをしました
ところが…
組長が乗り気でなく
中止

ふて腐れて二度寝しようと
部屋に戻ると
王子からの着信が
彼は初っぱなから
謝りっぱなしでした。
昨日のお金を
払い忘れたこと
呼んだのに
帰ってしまったこと
次の日も遊ぶ約束してたから
明日必ず払う。と
電話を切りました
その日は
なにするでもなく
気がつけば夕方
また王子から
着信があり
暇だから
約束してた
映画に行こう。と誘いましたが
彼は本日も飲み。
もお、先に見ちゃうね。
と言うと
意味もなく
待ってて。と言う王子。
そりゃ待つでしょう。
来ないとわかっている
その日を待つ、はるを
バカだと思いますか?
ええ。
ばかですよ~
いいんです。
それだけ王子に
惚れてしまった
はるの負けです。
そんなんで、
その日は何もせずに
就寝し、終了。
次の日は
仕事で浜松町へ行きました
仕事が終わって
店に戻り
はるのlast partyが
始まろうとしていたのでした







