長かったね。
胃が痛すぎて
何かと思えば
ストレス性胃炎でした。
仕事も休んじゃった。
ごめんなさい。
久々に会えると思った
この日が
さよならになるなんて
思いもしませんでした。
再開は
あまりにも
残酷でした。
会えないとわかった今日、
あたしは
またダラダラやるんだな
と思いました。
ところが
彼がはるの目の前に
来ました。
彼に気づいたあたしは
思わず名前を叫びます。
前回のブログで
書いた通り
初めだけは
素直になりたかった。
でも、彼の後ろには
見たことのない女。
嘘つき。
そおとしか思えなくて
来ないとか言って
結局来てんじゃん。
しかもガールズいるしね。
な~んて
暴言吐いちゃった。
はるは夢を見過ぎてた。
この二週間
寂しかった
逢える日を
ほんとに楽しみにしてた
なんだかんだ
女っ気のない彼を信じてた
全部、はるだけだった。
この瞬間に
今までの全部が
崩れ去った。
ナンパされても
助けてくれなかったね
怒って、帰れって
言われたね
何度かけても
電話にでてくれなかったね
またもや、
誰だか知らない女といたね
いつもと違う
あなたに
はるは耐えられなかったよ
あなたの友達は
嘘をつかないで
話してくれました
だから、あなたは嘘つきです。
はるが勝手に惚れただけ。
あなたは
何も悪くないよ。
だから責めない。
ただ一つ
一つ、弱音を吐かせて下さい。
たかが二週間かもしれないけど
彼女ってゆー肩書きもない
忠犬HAL公は
この日をずっとずっと
ずーっと楽しみにしてました。
ホントに辛かった。
辛すぎて
涙がでなかったのと
あなたの前では
二度と泣かないと
決めたので
涙なんかでなかった。
今まで
本当に幸せな時間を
ありがとう。
大好きです。
ゆーき。
Cinderellastory the end.
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