こんばんはHALです。
え~、まだやってんのとか言わないでね。
【HALのセレステラ偏愛挿話「続 黒き巨星(偽りの姫君)前編」】を本日の19時に自動公開いたします。
最近、こんなのばっかなんですが、ちょっとしたマイブームですのでお許しください。
というかHAL的にセレステラ可愛い過ぎなのです。
書いていけばいくほど愛着が湧いてしまって、ちょっとやばい…
まぁHALの作り出した違うセレステラにすでになっているようですが、もしセレステラのファンがいるとすれば
同じようなところが気に入っているように思います。わからんけど…
だいたい昨日予告でお伝えした内容に落ち着きました。
ヤマト2199 第22話「向かうべき星」でのセレステラとユリーシャに成りすましている雪の会話が中心になっています。
しかし、原作の中でのセレステラの態度と言動は、高貴な存在であるユリーシャに対してあまりにも失礼だと思うのです。
まぁはじめからユリーシャが偽物だと確信していたのかもしれませんが。
なので、会話の内容は尊重しつつ、口調を変えて失礼にあたらないよう変えてみました。
あと同じセリフでもちょっとニュアンスをいじったり、少しだけセリフを増やしたりと…まぁ細かいことをやっています。
違和感がなければいいのですが…
そして、あの会話がなされた舞台がセレステラの邸宅であるのをいいことに、セレステラの日常を妄想…
あとはセレステラの使用人になっている「ヒルデ」がいたので彼女も絡めてみました。
それと「まだ妄想をはきだしてないだろう!!偏愛度がまだタラン!!」と突っ込まれていることへのリベンジをいたします。
偏愛度は確実にアップ!!120%増量です。R-18ではありませんが後編には「お風呂タイム」をご用意いたしました。いや、めっちゃソフトなので女性でも大丈夫ですww
でも、この後編の重要なところなので…。
というわけで、本日2月19日19時、【HALのセレステラ偏愛挿話「続 黒き巨星(偽りの姫君)前編」】を自動公開いたします。
ご興味あれば、おつきあいください…。
なお「後編」についてもアップロード済みで、同じく明日2月20日19時に自動公開いたします。
よろしくお願いいたします。
でわまた!!