山田養蜂場の
みつばち農園に行ってきた。今はちょうといちご狩りのシーズンなので、大きなイチゴがたくさんできていた。いちごの受粉にはミツバチをつかう。人がやっていてはとても大変な作業をミツバチのちからをかりれば、とても合理的に自然にできるのだ。
いちご畑の脇に、ミツバチの巣箱があり、働きバチたちが、せっせと蜜を運んできていた。
巣箱の側面はアクリル板にしてあり、来園者のために中のようすが見られるようにしてある。
蜜のありかをしらせる、みつばちダンスをしているのも見ることができた。
正確な六角形の蜂の巣の形状がとても美しかった。