最近ポッドキャスティングの動向が気になって、いろいろチェックをしている。著作権の問題で楽曲が流せないのがネックであるが、それでも対談やトークを中心としたラジオ番組が結構増えてきている。
アップルのサイトで紹介されている現時点でのトップ10はこんな感じ。
【第1位】 TOKYO HOT 100 J-WAVE
【第2位】ニッポン放送Podcasting Station
【第3位】日経ビジネスExpress
【第4位】日経ブロードバンドニュース
【第5位】ほぼ日刊イトイ新聞 Podcast
【第6位】シネマPeople
【第7位】Podcast 802
【第8位】フジテレビムービー
【第9位】坂本龍一 Radio Sakamoto
【第10位】イングリッシュビタミン・ポッダー
J-WAVEやFM802、ニッポン放送などラジオ系のコンテンツがラインキングされているのは自然のながれのような気がするが、注目すべきはそれ以外のPodcastingへのアプローチだ。3位4位の日経は読む媒体、新聞記事を聴く新聞としてpodcastを利用している。またイングリッシュビタミンは単にネイティブのヒアリング用の会話が聞ける(無料)だけなのだが10位にランキングされている。アップルの順位がどういう基準なのかわからないが、今後いつでも好きなときに聞けるヒアリング番組として発展していくのだろうか。
アップルのサイトで紹介されている現時点でのトップ10はこんな感じ。
【第1位】 TOKYO HOT 100 J-WAVE
【第2位】ニッポン放送Podcasting Station
【第3位】日経ビジネスExpress
【第4位】日経ブロードバンドニュース
【第5位】ほぼ日刊イトイ新聞 Podcast
【第6位】シネマPeople
【第7位】Podcast 802
【第8位】フジテレビムービー
【第9位】坂本龍一 Radio Sakamoto
【第10位】イングリッシュビタミン・ポッダー
J-WAVEやFM802、ニッポン放送などラジオ系のコンテンツがラインキングされているのは自然のながれのような気がするが、注目すべきはそれ以外のPodcastingへのアプローチだ。3位4位の日経は読む媒体、新聞記事を聴く新聞としてpodcastを利用している。またイングリッシュビタミンは単にネイティブのヒアリング用の会話が聞ける(無料)だけなのだが10位にランキングされている。アップルの順位がどういう基準なのかわからないが、今後いつでも好きなときに聞けるヒアリング番組として発展していくのだろうか。