名古屋市民管弦楽団の定期演奏会に行ってきた。プログラムは
●ボロディン/歌劇「イーゴリ公」より
ポーロヴェツ人の踊り(だったん人の踊り)
●プロコフィエフ/「ロメオとジュリエット」組曲第2番
●ブラームス/交響曲第4番
中でも初めて生で聞いたブラームスの演奏はまとまっており、とてもよかった。(久々にブラームスを1番から聞いてみたくなりました。)
今回の演奏会でひとつ気になった事がある。それは「ロメオとジュリエット」の中で、テナーサックスとバスクラリネットが登場するところだ。
オーケストラにテナーサックスが入る曲はあまりないと思っていたので、この楽器の掛け合いはとても興味深かった。実際、テナーサックスがソロを奏でると、曲の雰囲気が一変し、別の役者が舞台に登場したように思えた。
これらの楽器はだれを表しているのだろうか?
●ボロディン/歌劇「イーゴリ公」より
ポーロヴェツ人の踊り(だったん人の踊り)
●プロコフィエフ/「ロメオとジュリエット」組曲第2番
●ブラームス/交響曲第4番
中でも初めて生で聞いたブラームスの演奏はまとまっており、とてもよかった。(久々にブラームスを1番から聞いてみたくなりました。)
今回の演奏会でひとつ気になった事がある。それは「ロメオとジュリエット」の中で、テナーサックスとバスクラリネットが登場するところだ。
オーケストラにテナーサックスが入る曲はあまりないと思っていたので、この楽器の掛け合いはとても興味深かった。実際、テナーサックスがソロを奏でると、曲の雰囲気が一変し、別の役者が舞台に登場したように思えた。
これらの楽器はだれを表しているのだろうか?