古い話ですが、1977年バレーボールワールドカップは私にとって思い出深い大会です。この大会は全日本男子バレーの黄金期で、猫田を中心としたコンビバレーが売りで、猫田の天井サーブ、森田の一人時間差など必殺技とよばれる攻撃がいくつか登場した大会でした。
私はこの頃中学生でしたが、猫田の見事なトスまわしと、現全日本監督の田中幹保の豪快なオープン攻撃、それから森田のクイックに花輪の華麗なプレーに魅了され、高校に入ったらバレーをやろうと決めました。
この大会男子は銀メダルをとり、猫田勝敏がトス賞を、花輪晴彦はサーブ賞を、そして田中幹保がベスト6を受賞しています。下記のサイトにそのころの写真が掲載されています。懐かしいなあ~。
●Worldcup Volleyball 2003
私はこの頃中学生でしたが、猫田の見事なトスまわしと、現全日本監督の田中幹保の豪快なオープン攻撃、それから森田のクイックに花輪の華麗なプレーに魅了され、高校に入ったらバレーをやろうと決めました。
この大会男子は銀メダルをとり、猫田勝敏がトス賞を、花輪晴彦はサーブ賞を、そして田中幹保がベスト6を受賞しています。下記のサイトにそのころの写真が掲載されています。懐かしいなあ~。
●Worldcup Volleyball 2003