今日は帰り道
プリプリしていたら
ツルッとお尻を触られて
ますますスーパーサイヤ人的な感じになりました。
イメージ的なアレです。
何ともまぁ
幸せなことと
怒りやら悲しみや虚しさっていうのは
表裏一体といいますか
まぁもはや同じものでは無いかと。
目をつぶれ
か。
この前スタジオで現れた曲は
そんなような言葉やったな。
歌にして
皆さんの耳に届くまで。
季節が巡れば巡るほど
薄まってゆくのでしょうか。
どんどん曖昧になってゆくのでしょうか。
そうじゃないとやってられないから
自然に色褪せてゆくように
出来ているのかな。
そんなの全く魅力的じゃない。
興味をそそられない。
その刹那的な、切な気な雰囲気は嫌いじゃないけど
まぁ好きじゃないね。
この思考が
わたしが飽きっぽい言われる所以ですな。
近頃
わたしの心が
もさもさ
かさかさ
しております。
涙で潤して
体温で暖めなければ
このままじゃたまらん。
嫌いになりそうだ。
まるで呪文だ。
愛している。
