3/1 『教科書で学べない災害』の翔ちゃん
昨日の『教科書で学べない災害』。
心が痛くなるのは、やっぱり体験した人の話でした。
正直、津波の映像はまるで映画とかみたいだったし、フィリピンのサンゴとか木が折れてるのとかを見ても実感は湧かない。
でも、羽生選手の避難所生活の体験だったり、娘さんの手が離れて行ってしまったことだったり、すぐそこに迫った水から走って逃げる姿だったり、10日間も閉じ込められたことだったり…
そういう体験談は怖かったし悲しかったな。

「記憶に留めることが未来への備え」
ということで、いろんな人の経験を覚えておこうと思います。
さて。
ここからの記事は、災害そのものの話は置いておいて。
(災害の話はちゃんと見てましたからね!)
翔ちゃんを翔ちゃんとして見た時に、あまりにもかわいかったので、これはこれで残しておかないとっ

まずは、最高の保存食を颯爽と紹介!
スーツの内ポケットから…

カツオブシ!(使用前!)

どうだ!(ニヤリ)
のちほど、池上さんもツナ缶を内ポケから出します。

この番組のMCは内ポケットから物を出します。
(櫻井さんの姿も再度紹介されます)
そして、翔ちゃんのフィリピン取材。
もっとやるかと思ったのに、案外短くて…
ZEROで見せてくれてなかったら、ホントに短すぎて、海外まで行った甲斐がないんじゃないかと思うくらい。
そんな中、おばあさんが高潮から逃げるために屋根?壁?に登ったと聞いて、
(結構高くて不安定。あんなとこで何十分も水をやり過ごしていたなんて大変だったよね…)
同じように登ってみる翔ちゃん。

なんか…色気があって、ドキッとしちゃった

ラッシュガード姿の翔ちゃん。

海から上がってきた翔ちゃん。

ラップを三つ編みするとロープ代わりになるということで、作ったラップロープを織田信成くんと引っ張りあってみる翔ちゃん。

…なんかドキドキ
したらしい(笑)「あっ」「あっ…」って2人ではにかんじゃってたもんね。
さらにラップを使っての避難時、非常時の一番のオススメ。

新聞を巻いた上からさらにラップを巻くという「腹巻き」。

「いいでしょ?」

「(え?)やったことない?」
「巻いてますよ!」

(ドヤッ!)

池上さんも爆笑!

うん、体温を保つことは大切!
新聞は暖かい、って昔から言うもんね。
そこにラップ巻いたら、さらに、なのかな。
…って、翔ちゃんが面白すぎるよ!


もう、ホントにホントに翔ちゃんがMCとしても取材記者?としても、翔ちゃんとしても、すごくよかったー\(^^)/
(暗)病んでてごめんなさい
世の中って。
私の関係ないところで動いてる。
私は、世の中の流れに入ってない。
もちろん、傍目には普通に生きてると思う。
だけど、世の中の人との関わり、交わりの流れに私は入ってない。
つまり、いてもいなくても、何一つ関係のない存在。
誰にも影響を及ぼすことのない、ただ「いる」だけの人間。
そんなふうに生きてきたつもりはないのに、気付けば私はいつだってスルーされてた存在だったみたい。
多分「経歴」は いたって普通。
いい・悪いで言ったら、いい方だと思う。
「経歴」は。
だけど私は、ほとんどの人が歩んできたであろう「よくある普通の経験」を、実は経験してない気がする。
そんなつもり、なかったのに。
人は、私を受け入れてくれてなかったみたい。
みんな、私の知らないところで普通の人生歩んでる。
私は誰の目にも触れてない。
誰にも必要とされてない。
それが、何かの折に触れてふと気付かされてしまうから、なんとか頑張ってきた気持ちが、あっという間にバキバキに折れてしまって、その度にどん底まで落ちてしまう。
いじめられたわけでもないし、日々の生活に困窮してるわけでもないけど、
「世の中は私と関係のないところで回ってる」し、「自分は人からスルーされる存在」と何度も認識させられるのって…
虚しい。
昨日は「嵐への『好き』が溢れて…」なんてテンションだったけど、やっぱりあれは現実逃避がMAXまできちゃってたってことだったのかなぁ…
今は心が折れまくりで、立ち上がれません…

嵐とは全然関係のない、暗すぎる文章でごめんなさい。
でも、吐き出さなきゃ押し潰されそうだったので…
あとで、ちゃんと新しい記事書こう











