資金はこれまでの蓄積でだいぶ余裕があるので、今回はジャララックスです。

しかし持ち込んだブレードは愛機認定が付いた頃には既に使い果たしておりました。


フラグ立てのお礼にとイエロージャケットを10台譲っていただいたのでそれを使ってもみました。

でも、中近距離での戦闘スキルはけして高くない俺にはあまり向いてなかったのかな?


レイピアを倉庫になってるサブタグの「エコノミー焼き」に預けてきました。

豊富な資金にもたれかかってジャララックスばかりに乗ってましたが、だからと云って騎体性能以上に強くなるわけでもなく。


高価な騎体でどんどん沈むことで、ついにお邪魔タクシー

鉄騎/オタマジャクシ

もとい、オタマジャクシ(=手も足も出ませ~ん)まで落ちました。


でもまぁそれはいいさ。

遊べること、闘えることが重要だからね。



ところが一昨日・・・


ばきっ!


そろそろいーかげんこのネタの繰り返しは嫌なんですがまた折れました。

こないだ帰ってきたフットペダル の修理してもらったアクセルペダル。

急に軽くなって、手前まで戻りきらず、アクセルが常に遊びの奥の検知域に入りっぱなし状態になってしまいました。


イメージ図

0%     0% ▽       100%        100%

├─遊び─┼──検知域──┼──踏み白──┤

├───────可動域──────────┤


振るとカラカラなって折れた金属棒が飛び出してきました。バネの破片ですね。

だがしかし!俺には整備中隊セガロジスティックサービス から帰ってきた予備がある!


ケーブルを取り回して戦士の椅子にセッティング。

おー、新品のバネの硬さが心地よい。


ところが昨日、戦闘中突然歩けなくなりました。

仕方無しにステップで立ち回りましたが敢え無く轟沈。

戦闘終了後コンフィグ画面でコントローラをチェック。

鉄騎/ブレーキ異常

すると、ブレーキが入りっぱなしになってました。


イメージ図

        ▽

0%     0%         100%        100%

├─遊び─┼──検知域──┼──踏み白──┤

       ├──────可動域──────┤


なんか遊びが殆どなくて、ペダルの戻り方によっては検知域に入ったままになっちゃうみたいです。

電源切って入れなおしても直らない。まいったなぁもう。

サミー経由でもっぺん整備中隊セガロジスティックサービス に送らなきゃダメかなぁ?

その間はYOSSYさんの直したフットペダル にスポンジ挟んで凌ぐしかないか・・・



でもね。ちょっとうれしいこともありました。

今日、ほんとに久しぶりにオプションパーツが出ました。

韓国人プレイヤーの立てたセッションで勝ったとき、


・予備電源Lv2(バッテリー回復速度向上)

・整備中隊Lv1(騎体耐久値+10%)

・予備電源Lv2


が出ました。俺はハズレの整備中隊Lv1でした。

整備中隊Lv1はダブりだったので、トレード交渉してみました。

同じくダブリで持っていた新型バランサーLv1とセットでどうだい?と申し入れたところ、快く応じていただけました。


バッテリーが強化されることによる恩恵として、


・近接兵装が使いやすくなる。

・ステップ回避がしやすくなる。


という点が挙げられます。


第二世代以降ならオーバーライドでバッテリーのリチャージを補うことができますが、10倍の燃料消費に対応するため、予備燃料タンク(@重量2)が手放せません。

また、第一世代ではそれすらもできず、せっかく近接兵装を持つディサイダーが315-trラッシュばかりする面白みの無い騎体になってしまっています。

せっかく予備電源を手に入れたのですから、次のクールもディサイダーを使えるPRFからスタートしましょうかね。


で、その韓国人プレイヤーの立てたセッションへつづけてお邪魔したとき、

「いやぁ先ほどはラッキーでしたねぇ」と云ったんです。

「HALさんいやそれはちょっと・・・」と窘められました。


???


騎体選択画面になってチャットがチーム単位に分けられたところで彼は云いました。

「韓国人プレイヤーでやっててもなかなかオプション出ないンですよ

 オプション出たとか云うと彼ら気を悪くして凄く怒るんですよ」


・・・火病のきっかけってこういうものなんですかね?

でもそれ以前に確率はみんな一緒ですよ。

日本人プレイヤーでやっててもオプションはなかなか出ないですよ。

嫉妬や逆恨みでしかないと思うんですけどね。


楽しく遊べる相手なら国籍なんぞ気にしませんが、怒りをぶつけながら闘っても面白くないと思いますよ。

ゲームは楽しまなきゃ。楽しんだ奴の勝ちですよ。

じゃ、また遊びましょうね。

俺は深爪が好きだ。

ある程度爪を伸ばして一気に深く切り取るのが好きだ。

大きな爪切りを角に喰い込ませて巻き爪にならないようにそこを大きく切り落とすのが好きだ。


血が出ることも厭わない。むしろ出ろ。

爪切りを爪の角に差し込んで横に出せないときなどはそのまま切り込みだけを入れ、力任せに根元から引っこ抜く。

そんなだから20本の爪を切るうちに3-5本は出血する。

だがゴツゴツした巻き爪のもとになる塊が失われる感覚がたまらない。


直接肉を切るわけではなく、出血はあくまで偶発的な事故だ。

だが、痛みを伴う指先からの喪失感に、放尿や射精の喪失感に通じる快感を感じているのかもしれない。


さっき両手両足の爪を切った。5本の指が血で滲んでいる。

左足の小指の外側を引っこ抜いたときに、栓が抜けたような、とまで云うのは大袈裟だが、滲むで済まずに滴り落ちる勢いで出血した。


風呂場で血を洗い流しながら、

こんな俺ってどーよ、どーなんよ。ダメだろ。とか思う日々。


一時の快楽と引き換えに、指に力が入らなくなってしまう。

指の先端の肉が、爪という支えを失ってだらしなくのけぞり、痛みを訴える。


一番困るのはトイレで尻を拭くときだったりする。

日比谷公会堂で反対派の集会が開かれました

関東に留まらず、地方からも。とくに動員などせずともトータルで2000人を超える人で会場が埋まったそうです。

参加してくださった皆様、参加できなくとも周知や凸など援護射撃に回った皆様。本当にありがとうございました。


朝はフジ系で「報道2001」韓国のテレビ局と連携しての100分討論が、

晩にはNHKのBS1で「BSディベート 日韓の課題 いま語りたい~若者たちの徹底討論~」が放送されました。


どちらもマスゴミがいかにヘタレているかの証明となる番組だったそうですな。

討論やディベートと名乗ってはいるものの、そう名乗るのもおこがましいほど韓国側に配慮した構成だったそうで。


BSディベート に至ってはあのアンケート を殆ど活かせなかったそうで、また受信料不払い が加速しそうです。自業自得ですが。

サッカー見てました。

先制されたけどギリギリで追いついてなんとか引き分けたようで。

ベナンが負けて勝ち点で並ぶも内容で勝ちぬけが確定とのこと。

点取られた時はもうだめかとも思いましたが、最後まで諦めないことが大事だと身を持って示してくれました。


ということでこっちも最後まで諦めないということで。


今日。

人権擁護法案反対集会 が行われます。

日比谷公会堂 で1200開場。1230-1600の予定。

行ける人はGO。俺は無理だけど。


行けない人はテレビを見ましょう。

BSディベート(NHKBS1)

報道2001(CX系?)

この国のマスゴミのヘタレ加減や懐柔されっぷりがよくわかる内容でした。


必ずしも諦めなければ報われる訳ではないけど

「諦めたらそこで試合終了だよ」な訳で。

そこだけは諦めの悪い黒幕を見習いたいものです。

えー、タイトルに深い意味はありませんが気になる方はこちら→炎多留


というわけで昨晩は蛍を見てきました 。6人で。


蛍の光は熱を発しない光だそうで、これを作れたらノーベル賞ものだとか。

川面の草の陰から、ぽつ、ぽつ、と小さな明滅があらわれ、ちらちらと飛び交う。きれー・・・

マンガみたいに一面の蛍の乱舞とはいかないが、ささやかな光にギャラリーが声を上げる。


そう、俺たちだけじゃない。

屋台も出てるし、カップルや家族連れなんかも中途半端に一杯いる。


携行したデジタルビデオカメラ で撮影を試みるも、蛍の光がささやか過ぎて、川面で光っていてもカメラには映らない。ナイトショット(赤外線モード)でもダメだった。残念。


人の多さに辟易して、場所を変える。穴場があるのだそうだ。

田んぼのあぜ道を歩いて、用水路に降りる。数は多くは無いが、すぐそばまで近づける。

この距離ならもしや・・・


接写で撮影してみた。

日記/蛍

背景が真っ暗なのは通常撮影モード。緑色なのはナイトショット。

草むらにとまった蛍を接写。友人の服にとまった蛍を接写。特攻されて慌てたりもした。


来年も見られるかな。

大戦は5ターンが始まりました。

どの陣営のセッションでも攻防を選択して参加でき、穴埋め要員として役に立つ傭兵集団ジャララックスも参戦しました。待ち時間が軽減されることでしょう。

JARもセッションを立てることができますが、なるべく穴埋めをしてあげたほうが喜ばれます。


今回は思いのほかPRFが頑張っていますね。久しぶりに1位を奪取するかも知れません。



では、騎体解説です。

5ターンからの新騎体はそれぞれ各陣営の決定力となりうるものばかりです。量産騎はともかくとしても、あまり他陣営へ横流ししないようにお願いします。

 


PRFはプロミネンスM2(リミテッド)とレイピア(レア)。


M2 は対VT戦の決定力となる武器であるレールガンを最初に装備できる騎体です。

大戦におけるコマツ製レールガンはM2/M3の固定兵装で、射程が1500、威力が1500と、早く&安く使える分若干弱めですが、それでも脅威であることには変わりありません。砲門が紫に光ったら串刺しにされます。外れることを祈りながら発射の瞬間にステップするしかありません。電力を大量に使用するため連発ができないのが弱点でもあります。

また、マルチミサイルポッドを埋め込んだ耐久力1000の増加装甲を装備しており、周辺の敵に自動で誘導する小型ミサイルを1度に8発*4回発射できます。その代償としてSTD/MAX積載量とバランサー性能が著しく落ちています。F1ボタンで装甲を切り離し、バランサー性能を回復させることも出来ますが、マルチミサイルが使用できなくなります。1000のダメージを受けF1が点滅したら、MMの残弾や補給拠点の位置も考慮に入れた上で脱ぐことも考えましょう。

その他の兵装はメインに滑腔砲が315/355-sb、3連速射ライフル砲315-rf、誘導ミサイルAs-misを積めますが、STD8/MAX12という少ない許容量に、オーバーライド(バッテリー回復のため)用の追加タンクを載せることも考慮に入れるとどれか一つが限界といったところです。

サブにはチェーンガン67/80-CGを積むことも出来ますが、プロミネンスの売りであったプラズマトーチは積めません。MMとレールガンが固定なのでチェーンガンは積まないことが多いです。

そんなわけで、近寄られてはいけない騎体に仕上がっています。


レイピアは軽量騎ブレードをベースに、耐久力を維持したまま極限まで肉抜きした騎体です。そのクイックな操作性は慣れるまでは却って扱いづらいかもしれません。まるでバイクのように走り続けることで重心を安定させるような錯覚に陥る騎体です。特徴的な武器としてはサブの対VT誘導迫撃砲AVTGMとカットオフ誘発近接兵装スタンロッドが装備できます。

このスタンロッドが曲者で、喰らった瞬間モニタが消え、慌てます。騎体の電源が落ちてしまうのです。加えて近接兵装なので転倒までおまけについてくるといういやらしさ。相手が慌てて再起動して立ち上がるまでの間に、速射ライフル砲で悠々と脚部を狙い撃ちして鹵獲を狙えます。増援がいる場合は後続に任せて次の敵の無力化を狙うなど臨機応変に立ち回りましょう。

その他の兵装はブレードと同じです。

メインは僅かに射程が長い単発ライフル砲270-ri、5連射が売りのアサルトライフル200/270-ar、弾数が多い重機関砲120/140-MGが積めます。270-arを軸にサイドアームを決めて生きましょう。

サブはチェーンガンがなくなり小型ミサイルDP/TP-mis、小型誘導ミサイルDL-GM、そして前述の近接カットオフ兵装Stun-Rに、マウント兵装として対VT誘導迫撃砲AVTGMが搭載できます。

軽量騎で唯一の近接兵装Stun-Rは必携で、あとはプレイスタイルやマップに応じて屋外ならAVTGMにするとか積み替えるとよいでしょう。

 


HSDはメイルストローム(リミテッド)とビヒモス(レア)。


どちらも支援騎です。着弾が遅いものの威力と炸裂範囲の大きい大口径曲射榴弾砲は止まったら焼け死にます。扇状に発射され広範囲に炸裂するMLRSの広域爆撃は直下の騎体に反応し炸裂するため避けられません。サブにマウント兵装として装備されるこれらはどちらも大きな脅威となるでしょう。

しかしMLRSにはリロードタイムが致命的に長いという欠点があります。

サブには交換用マガジンが無くメインで使えたマガジンラッシュは使えません。しかしこのリロードタイムはマウント兵装と胴体装着型の通常のサブ兵装を切り替えることでリセットできるため、67-CGや135-MGを装備させておくとよいでしょう。また、補給所を通過するとリロードタイムは強制的にリセットされます。補給所でステップを駆使して出入りを繰り返しながら撃つと、場所こそ限定されますが凄まじいまでの弾幕を張れます。


メイルはメインに重機関砲を140-MGまで、他にロケット砲Mk21/34-Rを装備可能。サブにはチェーンガン67-cgと、マウント兵装として大口径曲射榴弾砲550-Hw、着弾の早い曲射榴弾砲370-Hw、8連MLRSを合計2つまで積むことができます。

支援機とはいえ近距離でも140-MGにはFSSが適用されるため、瞬間的な攻撃力こそありませんが地味に痛く馬鹿にできません。

ただしメイルには遠距離の敵を串刺しに出来る兵装はありません。ボルテクスのように前に出過ぎない運用が求められますが、敵に近づかれてしまうこともあります。

そういうときには最低射程500の8-MLRSをノーロックで収束させて低空に向けて撃つと、合計威力2400の近接信管ロケット砲としても使えます。MLRSは地下基地マップでも恐ろしい武器なのです。


ビヒモスに至っては装備できる武器の凶悪さとその固さ(耐久力12000/前300・横200・後100)もあいまって、勝敗度外視で第一破壊目標に設定されることも多いとか。

メインにはHVMランチャーとロケット砲Mk/21/34-Rが装備可能。サブには重機関砲135-MGを積むことができ、マウント兵装として大口径曲射榴弾砲550/660-Hw、12連MLRS、対VT大型ミサイルAVTDVを合計2つまで積むことができます。

曲射榴弾砲自体も痛い上にそれで走らせてHVMで貫くコンビネーションが痛いだけでなく、1セットの弾数も威力も強化された12連MLRSが鬼のような強さです。重機関砲135-MGを経由する切替撃ちや補給所の出入りでリロードタイムをキャンセルでき、広域に炸裂する弾幕を張り巡らせることができるからです。

一方で、近距離の兵装が極端に少ないことが弱点と云えます。

近づかれる前に焼き尽くし、漏らした敵は護衛に任せて奥からやってくる増援を焼いておきましょう。

ビヒモスはコストが65とたいへん重いため、沈んではいけない騎体です。旋回が絶望的に遅いため、絶対近寄られてはいけません。速度も遅く、逃げられないからです。



RBはシープドッグ(リミテッド)。


前作での戦闘結果のフィードバックによってステルス化が徹底されたVTですが、唯一これを無視してレーダーマップで敵の位置を確認できる索敵騎がこのシープドッグです。

マーカーを付けずともロックオンした敵を味方のレーダーに表示できる他、固定兵装のピーピングスピアを展開すれば、2km圏内でロックオンした相手は味方全体のレーダーに表示でき、相手の通信を気付かれずに(ロックオンしてもWARNが出ない唯一の兵装です)傍受することも可能です。牧羊犬の名の通り高速で走り回り諜報活動をする騎体です。

ただし兵装は殆ど積めず、装甲も紙同然。相手の背後を抑え続ける自信がなければ闘ってはいけません。

メインは重機関砲120/140-MGと無反動砲4A/77-rec、そして一応マーカーランチャーを積めます。ピーピングスピアはメインの2番に固定装備されています。

サブはチェーンガン67-CGと単発/3連のグレネードGND/T-GNDが積めるのみです。

地雷2発で鹵獲されてしまう貧弱なボウヤなので、足元の確認は怠らないようにしましょう。足が速いので勢いが付きすぎていると、気付いたときには手遅れなんてことも・・・

 


JARではビッツ、エムビッツ(リミテッド)、ジャララックスN、ジャララックスCが買えます。


ビッツ、エムビッツはHSDで配備請求できるものとまったく同じですので割愛。

重量級の迫力と中量級の機動力を併せ持つジャララックスの量産騎は、汎用型のNと突撃型のCがあり、フォルムは殆ど同じですが、全然性格が違います。


汎用型のNは305の曲射榴弾砲などで走らせながら本命のHVMランチャーでの串刺しが有効、中近距離の武器も豊富なため扱い易い騎体です。

メインは滑腔砲315/355-sb、ロケット砲Mk21/34-R、重機関砲120/140-MG、誘導ミサイルAs-mis、HVMランチャー、マーカーランチャーと豊富な選択肢に目移りしてしまいます。自分の得意な兵装をメインに据えてそれを中心に展開を考えるとよいでしょう。

サブは小型ミサイルDP/TP-mis、小型誘導ミサイルDL-GM、曲射投擲ナパーム弾NPM、火炎放射器FMTHR、マウント兵装として曲射榴弾砲305-Hwが装備できます。

相手をパニックにさせる炎上を誘発するNPMとFMTHRも使い分けですね。屋外ではNPMがいいでしょう。

FMTHRは射程こそ60と短いものの、装甲値に影響されずダメージを与えられるため、上半身を振って使える至近距離の補助兵装という考え方もできます。


突撃型のCはなかなかの曲者。

メインは滑腔砲は315-sb、重機関砲120/140-MG、誘導ミサイルAs-mis、マーカーランチャーが装備できます。Nが装備できたロケット砲や355-sb、HVMランチャーといった大物はありません。

サブは2番が近接兵装カッターブームで固定。他に小型誘導ミサイルDL-GM、3連グレネードT-GND、ナパーム弾NPM、火炎放射器FMTHR、マウント兵装として対VT地雷AVTMを装備できます。

Cは正面装甲こそ300あるものの信管系の武器はこれを無視してきますし、側面背面装甲は0なため、旋回戦には向きません。しかしCには対VT地雷AVTMがあります。

一度に3発、同時に2セットまでセットできる地雷は、ヒットした相手を転倒させるため、上半身の向きに依存する&ギアの切替による前後左右への投げ分けを使いこなせれば、近距離格闘武器として、ときにカッターブーム以上に有効です。また、必ず耐久力の低い足にダメージを与えるため、鹵獲を誘発し易い点も見逃せません。

地雷は橋や通路など、絶対通らなければならないところに撒くことで一時的な封鎖もできます。適当な武器で撃てば除去できますが、ロックできないためそこそこ時間をとられますし、その瞬間設置者にはSUB/MISS表示が出るため位置と存在がばれてしまうのです。封鎖するときは回避する側が迂回できないように撒くのがセオリーです。

うっかり自分や味方が踏まないように、封鎖の場合は出撃前にどこに撒くかをあらかじめチームメイトに伝えておきましょう。味方でも踏むと転びます。

同時に3セット目(7-9発目)以降を撒くと、古い地雷は自爆し撤去されることも覚えておくと便利です。

Cで地雷を持たないのは罪です。そのくらい重要です。


どちらも重いため、4速の伸びが今一つといったところです。4速でトップスピードに持ち上げるためだけにオーバーライドを使ってもよいでしょう。加えて接近戦を強いられるCは、ステップやカッターブームでバッテリーを酷使するため予備タンクは外せません。



俺はPRFでブレードをしこたま買い込んでJARへ移籍しました。積極的に空きに入っていきますのでよろしくです。

レイピアは1台だけ買えました。これが沈むまではフラグが立ってない人がいたらお貸ししますよ。

友人に誘われて、夕方から蛍を見に行きます。

なんかキレイに見えるところがあるらしい。

うまく撮影できたら画像うpするかもよ。


で、蛍で思い出したんだが。


「なんでホタルすぐ死んでしまうのん?」

そう。火垂るの墓

ジブリ が生んだ、「原作者・野坂昭如に「アニメ恐るべし」と言わしめた、高畑勲監督の傑作反戦アニメ。」(amazonより引用)


この「火垂るの墓」が日本文化が開化されつつある韓国で政府の意向で拒否されたという話。

その理由がまた傑作で、「わが国を強制的に植民地にした日帝を戦争の被害者として描いている」というもの。

彼らにとって日本は絶対悪でないとならないのだそうな。そりゃそーだ嘘がばれるもんな。

さすが韓国。極東三馬鹿と並び称される中朝韓だけある。

その中でも飛び抜けた笑いを提供してくれるよお笑い担当の韓国は。


レベルEというマンガがある。幽遊白書やハンター×ハンターで知られる富樫義博が週間少年ジャンプで月一くらいで書いていたSFマンガだ。凄く高い知能を子供染みた悪戯に使う王子とそれに振り回されるお付きの黒服や地球人たちのギャグマンガ・・・なんだろうか。

その中で黒服のおッさんが王子の悪戯に対して云った言葉を思い出した。


「常に最悪の事態を想定しろ!奴はいつもその斜め上を行く・・・」


こいつらの場合はこうだな。

「常に最悪の事態を想定しろ!奴らは常にその斜め下を行く・・・」


著者: 富樫 義博

タイトル: レベルE (1)  (2)  (3)

タイトル: レベルE [少年向け:コミックセット]

著者: DDヴィレッジウッド

タイトル: レベルEの秘密

さて、ここまでサップ側を見てきた。

確かに魅力的でいいキャラクターを持ってる。


だが、流石に日本代表の座は日本人が取らねば立つ瀬が無い。


決勝はサップ対富平。がんばれ富平(って誰だっけ?)


サップのスタミナはもつのか?

ラウンド間では回復しきれないようだが試合間ではしっかりと回復してきていたぞ。

スタミナはともかくダメージはあまり蓄積していない印象を感じるな。

下手すりゃ日本代表枠、取っちまうかも知れんな。


録画終了?延長かよ!慌てて追加録画


1R開始

押し込んで膝を付いたところを押し転がしてダウン?え~?

さらにラッシュからダウンを奪われる。

最後はロープに押し込んで豪腕パンチ連打と首相撲から顔面へ突っ込む膝!

おいおい、こりゃダウン取らなきゃイカンだろ。

ゴング

もうこりゃ時間の問題だな。


2R

あー、もうダメだね。サップに疲れはあるけどそれ以上にダメージが大きすぎる。

ん?また止まった?富平の細かい蹴りを嫌がるサップ。

終了間際に派手なハイキック!最後の一撃にしたかったか?

ゴング

サップスタミナ尽きたかな。次はあるかな


3R

インターバルで僅かながら呼吸が整ったか。しかし富平も挑発。

なんだかんだいってサップはパンチもキックも全部重いんだよな。

コーナーへの押し込み方とか押さえつけてのダーティな打撃が上手い気がする。

その辺はプロレス参戦の結果であり弊害かね。

ゴング


3-0でサップ。まぁ仕方ないか。

しかし日本人、ちょっと情けなくないか?


インタビューだ。

「アリガトゴザイマシタ」

やっぱいいキャラだよなぁ・・・なんつーか、憎めん。

下手糞な悪役は出来ても悪人には絶対なれなさそうなタイプだ。


ワールドGPでもがんばれよ~

対ホリ・ヒラク戦

ミスタードリラー みてーな名前だな)


開始直後特攻&ラッシュ。

スタミナ足りないから速攻しかない。その選択は正しいと思う。


ラッシュ→流血ストップ。*2


このまま速攻で決まるかと思いきや?


2分でガス欠、足が止まるサップ。

だが上半身だけのパンチでも重さがある。

ラウンド間のインターバルでどこまで回復できるのか。


2R開始直後また速攻狙いのラッシュ

プレッシャーは凄いんだけど、追うのにすごく無駄な力を使ってる感じがする。

だがそれ以上に堀のダメージが大きい。

重さをぶつける豪腕パンチの勝利だな。見事なKOだった。

録画しながら見てます。


そのカードは確かに面白いよ。日本人対サップという構図。

面白いしみんな見たいんだけど「日本代表選出トーナメント」にサップってどーよ。


で、サップ対中尾戦見てます。


サップは技術を凌駕するに足るパワーは確かに持ってるね。一撃一撃が重い。

相手は中尾?ちょっと怯えが見える?


(中尾が跳び膝)

おー、ダウン攻撃喰らって吹っ切れたな。

そうそう。突っ込むのが正解だと思うよ。


サップガチガチだな。緊張しすぎ?

違う。燃費悪すぎ。


でも結局最後まで圧倒してたな。反則差し引いてもサップだろ。


3-0でボブサップ。ほらね。でもKOさせなんだのは中尾よく頑張ったなぁ。