兄を持ち運べるサイズに
https://www.culture-pub.jp/ani-movie/
愚息が教えてくれた
ちょっと個性的な映画館に行って来ました🎦
土間シネマ
ちょうど観たかった映画が上映していたので、
と思ったら
「女性の休日」は時間が合わず
「兄を持ち運べるサイズに」を観て来ました🎦
映画は実話エッセイ?小説?の映画化でした🎦
わたしは夫の死から
まだ完全には立ち直れていないので
こういう映画はちょっと堪えます😅
でも消化させていくには
良いのかもしれない内容にちゃんと泣けたり
リハビリ的な感じです笑笑
何の因果で「親族」になるのか、
そのせいで色んな絆が出来るのも確かですが
逃げられない「呪縛」でもあるかもしれない😅
それを
「支えであり呪縛ではない」
という言葉で救われる、そんな映画でした🎦









