でっちあげ 殺人教師と呼ばれた男
あっち側と、こっち側の話が違う、
どちらが真実か、
マスコミの恐ろしさと
集団ヒステリックや
嘘。
自分の立場さえ守れたらいい人たちに
真実とは違う事に謝罪させられ
それが元で人生が転落していく、
どの人にだって、
あり得なくない、
大きな影のようなモノが
映り込んでいるな映画でした🎦
これが実際に起こった話が元になってるのが
もっと怖い😱
最後、原告の家族の事に触れていたが
それもゾッとした。
久しぶりの三池崇史監督映画、
面白く観せて頂きました。
ただわたし的には
もっとふわっと平和なのが好みですけど笑笑😺

