■ 映画とワイン
昨夜は久しぶりに家でDVD。
「最後の恋のはじめ方」。
- ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
- 最後の恋のはじめ方 コレクターズ・エディション
昔からウィル・スミスが好きでよく見ていましたが、これも面白い。
いわゆるラブコメですが、変に浮きすぎもせず、おしゃれな雰囲気があり男性にもお勧め。
オフィスでのやりとりとか、自宅のインテリアとか、かっこいい。
もちろんコメディとしても楽しめます。
で、共にしたワインは、Baron Philippe de Rothschild (メルロー2001)
(本当はメルローだったのですが、ラベルが観にくかったのでカベルネの写真を使いました。)
南フランスということもあってか、カリフォルニアワインに近いくらい、力強い感じ。
果実味もあっておいしかった。ラングドックあなどれず。
ちなみにこのRothschild。
あの"Opus One" は、このRothschildとMondaviのjointだそうです。
(↑Opus oneのサイトもかっこいいのでぜひ見てみてください)
今日の映画とワインは、「かっこいい」つながりということで。(無理やり)
最近フランスワインばかりで、カリフォルニアワインのことを書いていませんでしたが、なんとか戻すことができました。
