たとえば政治家に取材をしようとするときに


記者は吉方位向いてマイクを向けられるようにスタンバイするといいでしょう。

ついうっかり「しゃべらせる。」には今年の三殺や五黄土星に相手が向いているときがチャンスです。

記事掲載直後は、○○大臣は口を滑らせてしまいましたと副次的な報道もあるでしょう。

そもそも今の首相官邸はそういう風水ですから「いとも簡単」ですね。

官総理のときは、頼まなくても口がすべっていましたし、麻生元総理のときは口がまがっていましたから簡単でした。野田元総理は、あまりすべらないようで上記の技が必要ですね。さて安倍総理は?

 

記者が記事を書くときのデスクも風水がだいじです。

 

せっかく書いたのに没にされたり、短くされたりしないように編集部も風水がだいじです。

どうも編集部のお部屋の風水も気にしないで週刊誌に風水記事のせても売り上げはどうかな?と思います。そもそも編集部が信じていない活用していないでは売れる風水記事は出来上がりません。

 

 

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※この投稿の初稿2012年