2年ぶりの投稿です。
まろとしては、初投稿となります。
一昨日の6/8の夜から長崎に入りしました。
それは、6/9に『四次元パーラーあんでるせん』での不思議体験に参加できることになったからです。
とても楽しみにしていたので、一昨日6/8に感じたことを書いてみます。
6/8の13時半頃に自宅を出て
宇都宮駅→東京駅→羽田空港→長崎空港→長崎駅→ホテル→居酒屋
そして23時頃にホテルに戻りました。
この間に会話したのが
・我が家のニャンコ(行ってくるねぇ)
・バスの運転手さん(降りる時、ありがとうございます)
・駅員さん(乗車問答に、ありがとうございます)
・売店の店員さん(接客問答に、ありがとうございます)
・CAさん(あいさつとありがとうございます)
・ホテルのフロントさん(受付問答に、ありがとうございます)
・居酒屋の店員さん(接客と美味しい食事に、ありがとうございます)
会話の量が少な過ぎる。
でも、少ない会話の中のほとんどで「ありがとう」が言えてる。
少ない会話を思い出してみて
「毎日、必ず誰かのお世話になって生きてるんだなぁ」
と、しみじみ思いました。
長崎でも沢山の「ありがとう」が言いたい事が待っているでしょう。
どんな方とご縁が繋がるか、ワクワクしてます。
めでたしめでたし。
あ〜、誰かと喋りたい。
