母乳で始めるワクワクダイアリー。 | ヤマギの手記

母乳で始めるワクワクダイアリー。

先日、あろうことか店内で嘔吐した世間知らずの腐女子がいて、まぁ、それは百歩譲っていいとしても、その匂いたるや、臭いを通り越してとにかく臭いんだ。理由は明白、彼女は風呂一杯分くらいの牛乳系カクテルを胃に貯めこんでいたんだからな!あれは一度嗅いだ方がいい。大抵の悪事は許せる。赤ちゃんポストに赤ちゃんを入れる親に対しても色々な理由を聞いてあげるくらいの心の余裕は出る。斎藤和巳?てめぇは先に怪我治せハゲ!

とにかく、汚い表現をすれば、THE GEBO 、といって良い嘔吐物を嗅いだ僕は牛乳を目にするたびに震えが止まらず、どんなに可愛い子がそれを飲んでいても、胃の中で生成されているであろう悪臭を想像してしまう。マジでコンプレックス。こんばんわ。ヤマギです。


今、巨乳がアツイ!

いや、今始まったことではない。僕は巨乳至上主義で、割と世間がこれはねぇわって思うくらいの大きさも許容してる。いや、むしろ萌えてる。間違わないで欲しいのは、貧乳もベターではある。おっぱい、それ自体が大変ありがたく、価値の高いものであるという大前提。これを理解して欲しい。宝石のようなものだ。大きければ大きいほど、価値が高くなるでしょう?だが、中には小さい宝石の方がかわいらしいって言う人もいる。それが貧乳を愛する人ってわけだ。


今日、客に新しい巨乳を教えてくれる女の子が現れたのだ。従来の巨乳ってのは、大抵、ブス、豚、デブ、これが圧倒的に多い。というか、昨今の萌えアニメからもわかるようにドジっ子属性が多いのだ。勿論、ブス、豚、デブには何の興味もない(軽い誇張表現)が、稀にサトエリみたいな奇跡の塊みたいな人間がいる。だが、僕はこれはこれで美しいと思うし、決して否定的ではないけど、どうもしっくりこないってのが本音。及川奈央は別格としても、だから僕はあんまりAV女優を好まない。素人企画モノが好きな由縁でもある。完璧すぎるってのもまた考えものだ。


だが、今日来店した女の子は稀に見るドンピシャ系だったのだ。いやぁーあんな子いるんだねって感嘆の声を上げたわ。

僕の店の女子の客層だが、あきらめてる系が5割、頑張ってるけど垢ぬけない系2割、加藤ミリヤに洗礼を受けたダンガリーシャツを着てる系2割、垢ぬけた大学生1割だ。

先に書いた7割の中に巨乳が含まれてることが総じて多い。そして、加藤ミリヤ系の中にも巨乳はいるが、それはなんか違うんだ。んで、垢ぬけた大学生の巨乳、これこそが僕の目指してた境地。高みなんだと僕は気付いた。垢ぬけた大学生が巨乳、これこそが僕の中で究極。その子はしかも半端ない巨乳なんだ。とにかく巨乳。隠したくても隠れない、どこをどうやっても目立つ胸。皆に希望を与える胸。竿を挟めるために存在するかのような胸。そんなどうでもいい大学なんて行ってないで、さっさとAV出て世の恵まれない男性に一筋の光を与えてやれって言いたくなったよ。本当に。


よっぽど、アドレス聞こうかと思ったけど、明らかな胸目当て、きっと向こうもすぐに気付くはずだろうと思い、そっと彼女の来店を心待ちにするスタイルにシフトした。彼女の来店が待ち遠しいよ本当に。爆乳と呼ばれるような彼女が欲しい。彼女を超える逸材に出会わない限り、僕は多分誰とも付き合うことはないでしょう。


いろんな意味で、自慰行為のような日記ですいません。