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私の夢リーディングで、私は何かを開発しているようでした。
何故か私は「靴を変えないといけない、このままではダメ!」と思っていました。
この時目の前に、パーツのカットの仕方が違うチェックの靴が映し出されて、私はそれを見て「可愛い!」と思っていました。
【アパレルメーカーの社長の私】
私はパラレル地球でアパレルメーカーの社長をしていました。
そして私のデザインする洋服はいつも人気がありました。
雑誌にも取り上げられるので、売れていましたが、私自身も取り上げられるので有名になっていました。
私は子供の時から親が着せた服が気に入らないと、自分で服を持ってきて「これを着せて!」と言っていました。
そして両親が着ている服も「それではない!」と思うと、タンスから「これだ!」と思う服を持って来て、着るように言いました。
両親が私の選んだ服を着て、街を歩いていると「服センスいいよね!」と褒められていました。
私は大人になるにつれて、そのこだわりとセンスは磨かれていって、高校生になると自分でデザインした服を自分で作って着て、アパレルショップに行っていましたが、私は今何が流行っているのかの情報と手に入れるためでした。
高校を卒業すると、いつも新しい情報を教えてくれるアパレルショップに就職しました。

そこで今まで独学だったけど、アパレル関係の基礎を教わりました。
そしてそれと同時に、高次元の存在との繋がりが出来て、能力にも目覚めました。
ある日アパレルショップが2号店を出すことになり、店長をやるように勧められました。
そこで私は店長になり、自分でデザインしたものも販売していました。

すると段々と私の作った服が売れ出し、個人で作っているので制作が間に合わなくなり困っていました。
そんな時に洋服工場の工場長が2号店に来て「私のところでお手伝いをさせて頂きたい!」と言いました。
私は自分の服が大量生産できることに喜んでいました。
そして私は自分のブランドを立ち上げて、ネーミングは「アン・イニシャル」でした。
ロゴは「anイニシャル」とか「an initial」を使い分けて、芸能人にも気に入られて、有名になっていきました。
次に私は自分が作った服にエネルギーを入れてみました。
するとエネルギーが入った服を着た人は、悪しきモノを近づけなくなりました。
その効果が得られましたが、私は特別な人にしかその服を売りませんでした。
その後、anイニシャルのファンから手紙が届き「帽子や靴も作ってください。
家から下まで全てをanイニシャルで揃えたいんです。」と言う人たちが増えて行きました。
ですから私はその要望に応えて、靴とか帽子もデザインするようになりました。
靴に関しては、素材にエネルギーを入れて作った靴は、その人にフィットしてとても歩きやすいと評判になりました。
その後私の「an initial」は大盛況でした。
咲くメン様達の第1回目の悟りの講座のご感想!
ご感想ありがとうございました(^O^)❤
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