ご覧いただきありがとうございます。
ここはパラレル地球で20代の女性でした。
ある日友達3人で街に遊びに出かけましたが、夕方になり空がだんだん暗くなって、街には街灯がありますが暗くてあまり役に立っていませんでした。

3人は暗い道を歩くのが怖いと思っていましたが、ちょっと先に明かりが見えたので、そこに歩いて行きました。
そこは公園でした。
トイレも行きたかったので、3人は明かりのついた公園に入っていきました。
しばらくすると公園の門が閉まり、クライアント様達は慌てて門を開けようとしましたが、開きませんでした。
ですから他の出入り口を探しましたが、他に出入り口は見つかりませんでした。
そうしている内に放送が流れました。
それは「この公園の噴水のところに集まってください。」でした。
クライアント様達と他の人達もぞろぞろとそこに集まりました。
すると一人のスーツを着た人と、作業服を着た人たちが数十人そこに居ました。
そしてスーツを着た人は女性で、その女性が急に「皆さんは運が良い人たちです。
公園の外は皆さんの中でご存知の方も居ると思いますが、グレイ種が人をさらっていてとても危険です。」と言いました。

この事は知らない人がほとんどなので、みんな「え?」と言っていました。
そして「この公園に居れば安全ですよ!
皆さんは次の指示があるまでここで待機してください。」と言いました。
これはグレイ種による人類家畜計画の一つでした。
街灯を消して不安をあおり、大きな公園や施設に人が入るように仕向けていました。
更にお店の電力も下げて、お店の中も薄暗くしていました。
すると人間って薄暗いところが嫌いなので、明かりがついてる公園や施設に集まってくるんです。
グレイ種達は、人間にはそのような習性があると思っていました。
そして公園や施設に集まった人達は、睡眠薬を散布されて眠らされて、グレイ種達の実験台になっていました。
しばらくして公園には女性が現れて、「今から4つのグループ分けをします。
そして別々に安全な所に避難します。」と…。
この話をしている頃には、睡眠薬が聞き始めて、その場で寝てしまう人たちもいました。
そしてグレイ種は、この睡眠薬で眠らない人たちを管理室に連れて行こうとしました。
クライアント様も管理室に連れて行かれそうになって、すると後ろから作業服を着た男性の管理人が一人現れて、後ろの方に居る人たちを10人くらい連れ出しました。
ここにクライアント様もいました。
そして「声を出さないでください。」と言いました。
それから「助かりたいなら私についてきてください。」と言い8人がこの男性について行きました。
男性は、男性用トイレに8人を連れて行き、このトイレの一番奥の個室に表に出る通路があるから、そこから逃げる様に言いました。

そして「二度とこの公園には近づかないように。」と言い、この事を家族にも伝える様に言いました。
それから「返事はしないでください。
返事をすると奴らに見つかってしまうから…。」と言って、8人全員が外に出るまで、男性は外で見張ってくれていました。
クライアント様達は無地に外に出ることができました。
クライアント様のご感想!
ご感想ありがとうございました(^O^)❤
セッション中に夢の内容を聞いてびっくりしました。
3人で歩いていたと言うお話から、スーツを着た女性、作業着の男性、トイレと、写真以外の情報が何もない中よし君リーディングがまんまだったので、あらためてよし君のリーディングの凄さに、私達が真実にとても近いものを皆さんに提供できていることに喜びと感謝を感じました❤
クライアント様の追加のご感想!
ご感想ありがとうございました(^O^)❤
本当に自分の気付きを大切にしていますね(^O^)V
yoshiのぶっちゃけトークチャンネル!
今日も全てに感謝致します♥








