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私の夢リーディングでは、私が車に乗って、倉庫がいっぱいあるところに入っていくと、正面のずっと遠くに嫌な奴らが複数人いました。

私は「見つかってはいけない」と思いながら、逃げ道を探していました。

すると倉庫の1ヶ所だけが、扉が開いていました。

 

私が後ろを振り返ると、ここでも数人が鉄のシャッターの前にいて、私が逃げられないようにしているのか、私を捕まえようとしているようでした。

私は慌てて「どこかに隠れるか、ここから逃げ出さないと!」と思って車を降りて、扉が開いていた倉庫に近づき中を覗くと、作業服の人が数人仕事をしている様で、私は「この中に紛れ込めるかな?」と考えていました。

この人達は悪い人達ではない感じでした。

 

【ヤクザに追いかけられる探偵の私】
ある日探偵事務所に一人の女性がきました。
この女性は、ある建築会社の社長の愛人と言い、「その会社は安全基準を満たしていない資材を使って建築している」と言いました。

そして「自分達はちゃんと国が決めた安全基準をクリアしている資材を使っていますよ!」とうそを言って、かなり安い資材を高く売りつけてぼろ儲けしていました。

この会社ではこの安い資材を使ってマンションを建てていました。
そしてこのマンションは5年もすればあちこちから崩れる恐れがありました。

それからこの資材は違法資材ですが、正規のルートを通して入ってくるので、足が付きにくくなっていました。
この会社の社長は3年したらこの仕事をやめて、パックれる予定で居ました。

ですから愛人は、「今の内からこの建築会社の違法の証拠を見つけて、営業停止にしたい」と言いました。
この理由は、愛人は社長に捨てられたようでした。

ボスはこの建築会社の株がどんどん上がっているので「何かおかしい!」とおもっていたようです。
早速私はこの建築会社の事務員としてもぐり込みました。
よし君は建築会社が取引している資材の会社に入りました。

ボスと松岡君はこの建築会社と繋がっている全ての会社を調べていました。
よし君の入った会社は従業員が30人いて、社長と日本人が4人で、後は移民でした。
移民の人たちは日本語は話せますが、字を読むことはできませんでした。

ある日よし君の会社にトラックが入ってきました。
そしてトラックには資材が雑に積んであり、資材の札は何語か分からないもので、長さや暑さがばらばらだったので、下ろした後この会社で綺麗にそろえてラベルを日本語に変えていました。

この様子をよし君はメガネ式のカメラで撮影していました。
一方で私は建築会社で仕入の書類を、メガネ式のカメラで撮影していました。

ボスと松岡君は、この建築会社がヤクザと繋がっている証拠を手に入れていて、ある日新人の私とよし君は、建築会社の倉庫に行くことになりました。
そこでよし君は、隠してある色んなヤバいものを見つけたので、撮影しました。

私はヤバいものの取引書類を見つけて撮影していましたが、この様子は建築会社のモニターに映っていて、録画されてしまいました。
このことは私達は建築会社のパソコンをハッキングしているときに見つけました。

先ずボスは私が危険と思い建築会社を辞めさせました。
そして次によし君を止めさせようと思ったら、社長から「倉庫に来い!」と呼び出されてしまったので、よし君は数人の外国人労働者と一緒に行きました。

すると他の倉庫の扉は閉まっていましたが、ある倉庫だけが一つ扉が開いていたので、よし君達が入ると向うの方から怪しい奴らがぞろぞろと来ました。
奴らはよし君達を殺すつもりでいました。

そんな時私が車でこの倉庫に来ました。
そしてよし君たちを乗せて逃げる予定でしたが、奴らは銃で私の車のタイヤを撃ったので、逃げられなくなりました。
私はよし君がいる倉庫に入って奥へ奥へとシャッターを閉めながら逃げました。

本来は一番奥に外に出られる扉がありますが、その扉が開きませんでした。
この時奴らは私が閉めたシャッターを壊しながら追いかけてきました。

私達はついに追い詰められて、目の前のシャッターを壊し始めたとき、パトカーのサイレンが鳴り、沢山の警察官が来ました。
その後ヤクザたちは捕まり、私達は助かり、その後数々の証拠をもとに建築会社の社長と幹部は逮捕され、会社も訴えられて倒産し、この資材で建てたマンションは、住んでいる住人を移動させて建て直しをしました。

この資金は国が負担しました。
その理由は私が集めた証拠の中に政治家がかかわっていたので、ボスがその政治家を脅して国にお金を出させました。


 

悟りZoomのご感想!

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