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クライアント様はプレアデス星団のある惑星で3頭身のゼータレチクルでした。
クライアント様の種族は頭が良いので、科学的分野に特化していました。
ゼータレチクルには性別が無いですが、子孫を残すときには、片方が男性性のエネルギーを出し、もう一人は女性性のエネルギーを出し雛形に入れました。
そして子孫を残すときにはとても強いエネルギーを使うので、ほとんどが一人の子供しか作りませんでした。
ゼータレチクルの子供は生まれた時から3頭身で、親と同じ大きさでした。
もしかしたら生まれたら大人で、子供と言う概念がないかも知れないと、私は思いました。
この種族は生まれると親が私生活を教えます。
そしてある程度言葉とか常識が見に着いたら、学校には行かず親の働く研究所とか施設に行き、見て自分で様々なことを学んでいきます。
クライアント様はこの研究所で、レーザー光線の粒子の研究をしている部署で働いていました。
ここには惑星の規則があって、午前中は研究所で働き、午後は軍事練習をしていました。
ゼータレチクル達は軍事練習が苦手で、シャトルのパイロットには向かないので主に地上部隊として訓練をしていましたが、クライアント様はシャトルのパトロール隊に入ることができました。
ある日クライアント様は研究中に、新たに開発したレーザー光線と今あるレーザー光線の操作を間違えて、二つが重なってクロスしていました。
今までならレーザー光線がクロスすると、爆発が起きてしまうので危険と判断されて、レーザーを交差するのは禁止になっていました。
ところがクライアント様の作ったレーザー光線が今までのレーザー光線がクロスすると、爆発は起きずとても強い破壊力を持つ武器となりました。
研究者たちはこれを見て「大発見だ!」と大喜びしていました。

そして新しいレーザー光線だけでも強力なため、惑星幹部たちは開発担当者たちに「直ぐに最新のレーザー砲をつくりなさい。」と命令しました。
しばらくしてこの惑星にオリオン軍が攻めてきました。
クライアント様達ゼータレチクルも戦闘準備を始め、シャトルに乗り込もうとしたときに私がクライアント様を引き留め「一緒に来て!」と言って、レーザー砲のところに連れて行きました。

そして「あなたはこの最新のレーザー砲で敵を撃って!
私が先に撃つから…」と言って、私はレーザー砲の準備をしました。
その時オリオン軍は接近してきたので、私はレーザー砲を撃ちました。
するとこれが合図の様に、宇宙空間にいる仲間達が一斉に攻撃をし始めました。
私がクライアント様に「私のレーザー光線と新たに開発したレーザー光線をクロスさせるよ!」と言うとクライアント様は「いや、まだ実験段階なんです。」と言いました。
すると私は「実験段階で成功したんでしょ?
だったら実践でも成功するから大丈夫だよ!」と言いました。
私の言葉でクライアント様の不安は消えて、レーザー光線を交差させて撃つと、敵のスペースシップが一撃で破壊されました。
強力な武器が出来たので、私とクライアント様はレーザー光線を撃ちまくっていました。
クライアント様のご感想!
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