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歯を食いしばってしまうクライアント様から出た過去生!

 

クライアント様はある宇宙惑星のB惑星で暮らす男性の小人でした。
この小人族はヒューマノイドと非ヒューマノイドの2種族がいました。

B惑星の倉庫がある場所を住処にしていました。
そして小人族にとっては普通のヒューマノイドは巨人なので「巨人」とか「でかぶつ」と呼んでいました。
そして小人族の長老は「B惑星の巨人たちはみんな波動が低いから絶対に近づかないように」と言っていました。

それから「小人族が暮らしている倉庫は、滅多に巨人は来ないから安心して暮らせるし、倉庫だから食べ物がいっぱいあるから何も困らないし安心して暮らせる良い所だから…」と言っていました。

小人族は他の惑星の食べ物はそのまま食べずに燻製にして食べていました。

そんなある日、別の惑星からB惑星に来ていた巨人の私と知り合いました。
私は他の巨人と違って、波動が高くて安全な巨人と評価されていたので、長老は私だけには近づいていいと許可を出していました。

そんな時私は自分の惑星の風景を小人達に見せました。
すると絶滅したはずのヤギが映っていました。
クライアント様も小人の私と一緒に、巨人の私が見せた映像を見ていました。

そして小人達は一斉に巨人の私に「ちょっと待て!」とジェスチャーで言いました。
小人達は長老に会いに行き、長老にヤギの話をすると「絶対につかまえて来てくれ!」と言ったので、小人達は身支度をして全員(100人以上)が行く気満々でしたが、長老が「全員行ってどうする?」と言い、くじ引きで行く人を決める事になりました。

この時巨人の私にとっては2分ほどの時間でしたが、小人族の時間にでは1時間以上でした。
こうしてくじ引きで選ばれた小人10人は、私のシャトルに乗って私の惑星に行くことになりました。

そしてヤギを探しますがなかなか見つからなくて、夕方は私が手料理を小人達に振舞いました。
そして「他の種族が食べる食べ物はそのまま食べてはダメ!」と言ってありましたが、とても美味しそうなのでみんなは食べてしまいました。

その結果小人達は体が重くて歩けなくなり、横になっても重力がかかっているので、歯を食いしばりながら耐えていました。

 

クライアント様のご感想!

ご感想ありがとうございました(^O^)❤
 

 

今日も全てに感謝致します♥