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ネガティブな夢体験しました。

パラレル地球なのか宇宙惑星なのかわからないけど、馬と豚の非ヒューマノイドが出てきました(-_-;)

私は車を運転していて、いつもと違う道を選択したとたんに、何故か歩いていました。

とても歩きにくくて中々進めなくて、草履をはいている感じで足がもつれていました。

 

その時目の前で馬の非ヒューマノイドが喧嘩をしていました。

私はビックリしましたが、奴らに気づかれないようにそっと横を通り過ぎました。

 

すると今度は前方から豚の非ヒューマノイドが団体で、列を組んで軍隊の様に足並みをそろえて進んできました。

私が来た道を戻ろうと後ろを見ると、後ろからも違う軍服を着た豚の非ヒューマノイドが同じように進んできました。

私はわき道があるのを確認して、こっちに行こうかと考えていましたが、ここで夢はさめました。

余りにもリアルな非ヒューマノイド体験をしてショックだったので、よし君にリーディングをお願いしました。

 

 

【動物の非ヒューマノイドに支配されるパラレル地球に迷い込んだ私】
私はパラレル地球で能力者でした。
そしてこの日は一人で車を運転していましたが、考え事をしていたので道を間違えてしまいました。

この時このパラレル地球を管理する悪しきモノ達が、私が高次元と繋がっているのを知っているので、そこを鈍らせて、私のクライアントも一緒に地球に縛り付けたいと思っていました。

そのためには私をネガティブにする必要があるので、しかし直接私に手を出すことはできないので、次元の扉を作ってそこに私を誘導しました。

そこは波動の低い動物の顔をした非ヒューマノイドが、人間を支配している世界でした。
私が初めに出会った馬の非ヒューマノイドは、とても切れやすい性格で、仲間意識が強くて、違うチーム同士で喧嘩をしていました。

私はそこを通らないといけないので通ると、その時次元の高い私の分身が後ろについていました。
高次の分身は私を歩きにくくしていて「来た道を戻りなさい!」と言っていました。

しかし私はこんな世界に入ってしまった事や、馬同士が喧嘩している姿を見てショックを受けて、分身の声が聞こえませんでした。
すると高次の分身は私を透明にしたので、馬たちからは私が見えていませんでした。

私がここを通り過ぎると豚の兵隊たちが向うからやってきました。


 

そして反対側からも豚の兵隊が来ました。


これはお互いの陣地に攻めに行くところでした。
このまま衝突したらここで戦争が起きてしまうようでした。

この時私は脇道を見つけたのでそこに行きました。
この時私は歩きやすくなったので、スタスタ歩いていました。
すると私の後ろにいる高次の分身が「このまま前に進んで踏切を渡りなさい。」と言いました。

私はこの声を聞いたので、踏切を渡りました。
すると元居たパラレル地球に戻り、私の運転していた車は踏切のところで止まっていました。
私は安心して家に帰りました。

一方で高次の分身は、私をネガティブにして悪しきパラレルに飛ばしたので、きついお仕置きをして二度と私に悪さをできなくしました。

めっちゃ最悪な体験でしたが、解決できてよかったです(^O^)v
 

 

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