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【神の子のいるパラレル地球】
クライアント様は神の子がいるパラレル地球で20代の男性で、妻と子供がいて農業を営んでいました。
ある日村中に流行り病が発生しました。
村人のほとんどは動けなくなっていましたが、クライアント様は元気でした。
クライアント様はこの村の人たちの看病を一人でしていました。
そんな時に台風が来て、家の屋根が飛ばされたり壁が壊れたりしました。
クライアント様は看病で忙しいのに、壁や屋根の修理をしていました。
ここから数週間後に村人は回復し、村人はクライアント様に感謝を伝えていました。
ところがこの後過労のため流行り病にかかってしまい、クライアント様は倒れてしましました。
この時村人全員がクライアント様の心配をしました。
みんながどうしようと悩んでいる時に「神の子がいる」といううわさを聞きました。
クライアント様はかなり酷い状態で重症化していたので、村人は「数々の奇跡を起こしてくれる神の子ならきっとクライアント様を助けてくれる!」と信じて、神の子のところに連れて行きました。
村の人たちは荷車にクライアント様を乗せて、神の子のいる街まで行きました。
神の子はいつみんなの前に現われるか分からないけど、会いたい人達で街はにぎわっていました。
クライアント様を連れた村人は「神の子がいつ現れるか分からないので、宿を取ってそこで休もうとしていましたが、クライアント様が流行り病のため、宿主は断りました。

村人たちはこの町にある全ての宿に行きましたが、全部断られてしまったので、仕方なく自分の村に帰ろうとしました。
すると夕方に人盛りが出来ていました。
そして誰かが「神の子が現れた!」と言いました。
クライアント様と村人はそこに向かいました。
誰かが「夕方に神の子が現れるのは珍しい!」と言いました。

神の子は集まった人たちの前に行き話し始めましたが、クライアント様達には何も聞こえませんでした。
この後話が終わって、神の子と握手をしたい人達の長蛇の列が出来ていました。
クライアント様達もかなり後ろの方に並んでいました。
村人たちは「このままでは朝になってしまうのでは」と思いました。
そんな時に神の子はクライアント様に気付き、お付きのよし君たちに支えられながらクライアント様の前に来ました。

神の子は順番を飛ばしクライアント様を見ました。
そして熱があるクライアント様のオデコを手で触ると、急に熱が下がりました。
クライアント様は起き上がり神の子に感謝を伝えました。
神の子は「自分の身体をいじめすぎないようにしてください。」と伝えました。
そしてクライアント様の奥さんに「みんなに愛される素敵な旦那さんですね!」と言いました。
元気になったクライアント様は、帰りは奥さんを荷台に乗せて家まで帰っていきました。
クライアント様のご感想!
ご感想ありがとうございました(^O^)❤
人の為に自分の出来る事をしてあげるって中々難しい面もありますが、愛があるからこそ村の仲間達の看病を必死でやっていたんですね(^O^)❤
ご自分も病気になってしまいましたが、とっても素敵な過去生だと思います。
yoshiのぶっちゃけトークチャンネル!
今日も全てに感謝致します♥

